コードネームハ、一九三 -187ページ目

今日の頑張り

はーいよ



一九三です


今日


友達に呼ばれて


サッカーしてました





ウイイレです



昔は

ボッコボコの

ケチョンケチョンに

されてたんすけどね



まぁ今日は頑張りました

頑張った

オレ

よくやった




いやいや


最近いろんな人と

再会してる一九三です



まぁTSUTAYAで会ったり


運転中

横断歩道に立ってたり


まぁいろんなとこで会います



たまに

超テキトーな格好で

外出する一九三には


どんなとこで

どんな人間が

みてるかと思うと



少し肌寒くなるわけです

何事も

気を抜いちゃ

いかんですね


まぁ


テキトーが


超テキトーに


なっただけなんすけどね


うん


ま どうでもいいか





そいじゃ




悲しいこと

会津若松の事件あるじゃないすかー

母親殺して
腕切断して
ペンキ塗って植木鉢に埋めて

首を入れたスクールバックしょって
自首してきたって事件です


防ぎようがないよね


あーいう事件



なんつーか


考えが限界に

たどり着いてしまったんだろうね


一九三が思うに

きっと彼は

有り得ないくらいの

空気っていうか

雰囲気になってたと思う

母親も

それに飲み込まれたのかなー

って一九三は思います


一九三も

中学生のとき


有り得ないくらい

深く

深く

よくわかんなくなるまで
考えたこととかあったりしたわけで


考えるってのは

「なにか」

があって

考えるんすけど

「なにか」

がわかんないで

考えてしまうんですよね

一九三の場合は



うーん

書いてる自分も意味わからん



でもあーいう事件で


理由で

むしゃくしゃして

ってあるじゃないですか
あの理由は

そんなこと?

じゃないんですよ

むしゃくしゃってのは

ほんとに

この言葉しかないんですよ

それくらい

深く複雑に考えてしまう
子供がいるってわけです

温室育ちのお偉いさんには

死んだってわかんないと思うけどね



こーすれば防げた

あーすれば防げた

じゃなくて


あの子のようなのは

一部じゃなくて

みんななんだよね


ただそれを

環境とか関係とか運とか

そんなので変わることもできるんだけど


あの子は

それがよくなかったのかな



この事件のこと


まだあんまり


知らないんすけど


こういう複雑な事件の犯人を見るたびに


どっかで


共感してしまう所が


あるんすよ



そんで

あぁこの人は

自分らしく

生きてんだなーとか

思ってしまったり


ほんと悪い気持ちいっぱいなんすけど


そういう気持ちでみてしまうんですよねぇ



いくぞー!!!




一!九!!三!!!だー!!!!


一九三です



そろそろですよね

チャンピオンズリーグ決勝


優勝は


ズバリ


リバプール!!!



ミランは

ピルロ カカ

ついでにセードルフ


この人じゃなきゃ

不可能ってかんじの

ポジションばかりで

かなり選手はキツイと思うんです



その点


リバプールは


ジェラードとフィナンくらい

そんで
控えに能力の落ちる選手が少ない!



どっちのチーム力が


充実してるか

って思うと


リバプールかなー


ただミランも

一九三的優勝候補No.1

マンUを相手に

華麗に逆転勝ち

気持ちは上がってるかも


今回のチャンピオンズリーグは

リヨンがすぐ負けたのが

意外だったなー



バルセロナ

アーセナルは予想どおり


バルセロナ×リバプールになったとき

バルサ終わったなーって

かんじましたね


アーセナルに関しては

本来なら

アーセナルファンの一九三にとって

PSV戦はふがいないってかんじでした


ウイイレでも使いづらいし

嫌いになりそう


アデバヨールなんて

大っ嫌い!!!


優勝候補は

リバプール(堅実に)

リヨン(かなり期待)

マンU(現実的にはNo.1)


てなかんじで日記に書いたんすけど


なんでインテルあげなかったんだろ…



普通に考えて


マンUかインテル


って考えますよね



まぁリバプールが決勝まで来てくれたんで



リバプール頑張れー



以上

ここ二年ほどで

サッカー好きになった


野球少年一九三の

優勝予想と

今年のチャンピオンズリーグの感想でした



そいじゃ