コードネームハ、一九三 -152ページ目

芸術と不良は紙一重なのか

今日の

イケメンパラダイスをみて

稲垣くんが


「不良になってバンドを
やり始めた」


って言葉は不快だった



バンドは不良か

音楽は不良か

芸術は不良か



なんて馬鹿げたセリフなんだ



オレの友達には

マジメに音楽やってるヤツがいた


でも世間の目が

辛くてやめようとしてる

そいつに才能があったかはわからないけど


このドラマの

このセリフは



阿呆な大人が持つ

薄っぺらいイメージだ





不快だ


いち音楽好きとして



すごく不快だ



くだらんイメージだ




CHERRYの味は青春の味

んちゃ

そうです

そうなんです


一九三です



いやいや

もうやりたいこと

やりつくしたかんじで


ヒマですね


書くことないんで


CHERRYの話でもします


あ 煙草です はい


CHERRYはですね


なんと申しますやら


甘酸っぱ苦い


甘すぎず

苦すぎず


中学生のあの思い出


そんな味ですね



あ でも

オヤジ煙草らしいです



つーか売ってない



最近

カートンで買ってますよ


なんで売ってないんかね


人気ないのかな やっぱ



やっぱ

あの青春を忘れられない

そんな

おじ様が吸う煙草なんだね



いや オレ ハタチよ



あぁ そうか


青春とは

程遠い青春を

おくってきたからか


だから

煙草の味だけでも

青春っぽいかんじを


…ってサビシイー


めっちゃサビシイーよ



うん

今日は一段と

変なこと書いてるな



まぁ いいか


とりあえず

アメンバーの意味が

よくわからん



そいじゃ



世界-それは多くの命が共存している場所ではない 一つの命が今、見ているものそれが世界だ!!!

僕がみている世界

それが僕の世界



君がみている世界

それは君の世界



君の世界のことを

僕の世界じゃ通用しないよ


残念ながらね



君はそれが

全てだとでも思ったかい


あぁ そうか


君の世界じゃ

それが正しくて

それが普通なんだね



あいにく

僕の世界じゃ

そんなことどうでもいいだ


それが僕の世界



君は入れないよ



だって僕の世界は



僕だけのものだから




誰になんと言われようが

変えることができない


僕だけの世界



そして

誰にも

変えることができない



君だけの世界