上昇するのみ
ストロークスの
ボーカル
ジュリアンカサブランカスの
ソロを買った
あぁ
剥き出しガレージサウンドじゃない
でもダサダサなのは
相変わらずや
パンチがないね
衝撃がないわ
好きだけど
どうも
相変わらず惰性で生きてました
一九三です
最近はもう
荒んでます
親父が仕事辞め
枯れ親父ぶり始め
和やかに見せつつも
母親がしたたかに
ヒステリーを起こす
オレはといえば
そんなクソ野郎共の
顔も見たくないので
仕事以外では
部屋に引きこもり
長年
思い続けた人に
見事に玉砕し
今の仕事も
就活も
全て惰性
あぁ
壊れてしまえばいいよ
仮面なんて
壊してしまえばいいよ
ヘラヘラするのに
疲れた
騙し続けるのに
疲れた
自分を騙し続けるのに
疲れたって意味だよ
バカ野郎
くだらねー
ふれ合いに
身を投じるほど
元々
人間に期待しちゃいねーよ
ボーカル
ジュリアンカサブランカスの
ソロを買った
あぁ
剥き出しガレージサウンドじゃない
でもダサダサなのは
相変わらずや
パンチがないね
衝撃がないわ
好きだけど
どうも
相変わらず惰性で生きてました
一九三です
最近はもう
荒んでます
親父が仕事辞め
枯れ親父ぶり始め
和やかに見せつつも
母親がしたたかに
ヒステリーを起こす
オレはといえば
そんなクソ野郎共の
顔も見たくないので
仕事以外では
部屋に引きこもり
長年
思い続けた人に
見事に玉砕し
今の仕事も
就活も
全て惰性
あぁ
壊れてしまえばいいよ
仮面なんて
壊してしまえばいいよ
ヘラヘラするのに
疲れた
騙し続けるのに
疲れた
自分を騙し続けるのに
疲れたって意味だよ
バカ野郎
くだらねー
ふれ合いに
身を投じるほど
元々
人間に期待しちゃいねーよ
表現の自由
前に買ってた
ダークムーアを聴いてみる
もち
女性ヴォーカルだった頃の
あまりにも
狙いすぎな
シンフォニックメタル
確かにこれはクサイな
アニソン並に
いやそれ以上に
クサイ
angelaみたいだな
ちょっと病んでて
グロいかんじで
腐女子も
楽しめるような
ファンタジーアニメの
opみたいな
曲ばっかりだ
これは
キングクリムゾン
とは違う
聴いたあとの
疲労感を感じる
キングクリムゾンの疲労感は
ルービックキューブを
完成させるかんじ
ダークムーアの疲労感は
ドロッドロの昼メロ観てるかんじ
どっちも
疲れるけど
聴きたくなる
やめたいけど
やめられないかんじ
相変わらず
変なの聴いてんな
と客観視してみる
あんま聴かなくなったのに
昔より
おかしくなってんじゃなかろうか
ダークムーアを聴いてみる
もち
女性ヴォーカルだった頃の
あまりにも
狙いすぎな
シンフォニックメタル
確かにこれはクサイな
アニソン並に
いやそれ以上に
クサイ
angelaみたいだな
ちょっと病んでて
グロいかんじで
腐女子も
楽しめるような
ファンタジーアニメの
opみたいな
曲ばっかりだ
これは
キングクリムゾン
とは違う
聴いたあとの
疲労感を感じる
キングクリムゾンの疲労感は
ルービックキューブを
完成させるかんじ
ダークムーアの疲労感は
ドロッドロの昼メロ観てるかんじ
どっちも
疲れるけど
聴きたくなる
やめたいけど
やめられないかんじ
相変わらず
変なの聴いてんな
と客観視してみる
あんま聴かなくなったのに
昔より
おかしくなってんじゃなかろうか
もはや妨害するものはない
MUSEの新作アルバム
買ったんです
前作があれだけの
完成度だったわけで
どうなんのかと思ったけど
まったく
違うジャンルになってました
ロックという
ジャンルかどうかすら
疑うほど
創造力の凄まじさ
今までの
MUSEではなくなりました
MUSEといえば
万人受けする
壮大さと過剰さを
4分、5分に
まとめることが多かった
その
素晴らしい創造性を
万人受けに創りあげていく
スタンスは
自分自身
嫌いじゃなかったけど
今回のアルバムは
MUSEにとって
転換期だと思う
これからのMUSEは
もうきっと甘えはない
自分達の創造性を
全面に押し出してくるだろう
既に他の追随を許さないほど
素晴らしい音楽を
提供してきたにも
関わらず
彼等は
真の孤高の存在への
スパートを掛けた
彼等の本気は
これからなんだと思った
凄い 凄すぎる
バンドだよ
買ったんです
前作があれだけの
完成度だったわけで
どうなんのかと思ったけど
まったく
違うジャンルになってました
ロックという
ジャンルかどうかすら
疑うほど
創造力の凄まじさ
今までの
MUSEではなくなりました
MUSEといえば
万人受けする
壮大さと過剰さを
4分、5分に
まとめることが多かった
その
素晴らしい創造性を
万人受けに創りあげていく
スタンスは
自分自身
嫌いじゃなかったけど
今回のアルバムは
MUSEにとって
転換期だと思う
これからのMUSEは
もうきっと甘えはない
自分達の創造性を
全面に押し出してくるだろう
既に他の追随を許さないほど
素晴らしい音楽を
提供してきたにも
関わらず
彼等は
真の孤高の存在への
スパートを掛けた
彼等の本気は
これからなんだと思った
凄い 凄すぎる
バンドだよ