コードネームハ、一九三 -122ページ目

高橋みゆきは友近のオーラ

はいよ

浅田真央より

キム・ヨナが好き

非国民の


一九三です


ついでに

キーラ・コルピは

もっと好きです


はい

ルックスです


フィギュアスケートファンの方


ごめんなさい




あいあい


最近バレーボールやってますね



なんだかんだ言いながら


スポーツをやるのも見るのも



大好キングな一九三なんで


見てますよ



そんな


木村沙織が

胸デカイとかでみてないですよ



あ マジで

そんな理由でみてないですからね



でも胸デカイわ



どっちかって言うと


男子のほうが


迫力あって好きなんですが


巷の

頑張る女性ブームのせいで


どうにも見る機会が少ないですね



個人的には

杉山マルコスが好きですね

名前が


つーか代表入ってねーか


個人的に

外人だったら


マルコスとか

デイビスとか

ロドリゲスとか

セスク・ファブレガスとか


そんな名前がいいですね



あ ツッコむとこです




ぶっちゃけ

今日は

書くことないんで



これで終わり



そいじゃ




狂い咲き (*危険です)

一九三の日記史上

最もグロい記事なのでそのへんを理解してから見てください

ついでに私は
正常な人間であることも理解しておいてください


















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あなたが好きなだけなの


そう

それだけ



あなたと話したのは

一瞬だったけど



忘れられない

あなたに想いを伝えたい



そのことだけを考えて

あなたの後ろを歩く



あなたは誰かから逃げるように


自宅に帰った




あぁ

今日も言えなかった



でも

あなたのために

これからは

ずっと見守ることにしたわ



あなたの

ボディーガード



そんな目で見ないで

私はあなたが好きなだけ

あなたのことを守っているの



あなたに近づく害虫を

綺麗に取ってあげてるじゃない



あぁ

そんな目で見ないで


あぁ

でも

好きになればなるほど

あなたの

その目が愛おしくなる


あぁ

その目に欲情してしまう



ある日

あなたは車で帰った

害虫の車で帰宅した



なんでそいつなの?

わからないわ



あなたを

この世で最も愛してるのは

私なのに



いつもあなたを

見守ってきたのに



あぁ

あの害虫さえいなければ

あの害虫さえいなければ



あなたと私だけならば

あなたと私だけならば





今日は

あなたの誕生日



あなたのために

プレゼントを持ってきた


今日は

家のなかで待っててあげた



びっくりしないで

プレゼントをあげたいの



チューリップよ



赤い赤い

チューリップ



あなたの体全身に

赤い赤いチューリップ

咲かせてあげる



あぁ

なんて素敵な

チューリップ




あなたの

チューリップ

私の顔に塗って


香りを嗅ぐと

うっとりしてしまう


あぁ

私も咲かせるわ

赤い赤いチューリップ


首を切って

あなたの顔に塗ってあげる


そして抱き合って

二人だけの世界へ



チューリップの花言葉のように


あなたと私は

愛し続ける


そう

たった二人だけの

真っ赤なチューリップ畑で



愛し続けるの





やばいね やっぱりいいす 素敵すぎるす

はいよ


一九三です


前フリなんて

書いてるヒマはないぜ



いやいや


いいんですよ


なにがって


アルバートハモンドJr.


ですよ



何回書いたかね


これは素敵すぎるって


STROKESのギターの

もじゃもじゃのほう

っても

前にも書いたよ



このCDは素敵すぎる

っても

前にも書いたよ

いいかげんさ



なにがって

可愛いです

そんで

癒されるんです



高原の真ん中とか

山の上とか

自然に囲まれて

聴きたいCDですね



貸してたからさ


久しぶりに聴いたら


もうCDコンポから離れられんぜ



STROKESは

街とかで聴くかんじ



まったく正反対だね



でもいいんだわ



癒しのロック

ロックじゃないね

癒しだね



夕焼けとか見ちゃってさ


あぁ

太陽さんさようなら

とかしながら


涙目になって

聴きたくなるような

そんな素敵なCDなんだよね



実際ジャケットも


自然に生きる可愛い動物が描かれてて



夕焼けに見とれる


メンバーが写ってます



まさにそんなCD



素敵なんです


STROKES好きでも


嫌いでも


聴いたことなくても



このCDは聴いてほしいです



そいじゃ