きょうおもったこと『透明人間』
透明人間
透明人間
同化せよ
同化せよ
貴様は
最終形態だ
擬態生物のDNAを
注入された
カモフラージュの
スペシャリスト
行動
言動
感性
すべて擬態化
史上最強の世渡り上手
透明人間
透明人間
意思をも透明にした
お前の姿は
もう誰の目にも止まらない
もう誰からも気づかれない
透明人間
同化せよ
同化せよ
貴様は
最終形態だ
擬態生物のDNAを
注入された
カモフラージュの
スペシャリスト
行動
言動
感性
すべて擬態化
史上最強の世渡り上手
透明人間
透明人間
意思をも透明にした
お前の姿は
もう誰の目にも止まらない
もう誰からも気づかれない
流れ流れる月日
はいよ
放置プレイでしたね
一九三です
バイト慣れなくて
日記どころじゃなかったす
ブックオフ
それなりに楽しくやってます
レジ打ちは
人生初体験だったから
まだ緊張するけど
ケータイ変えたから
ワンセグで
ちりとてちん
電車で見れるのは
良ござんす
最近
なにやら音漏れも気にせず
ヤプーズやら
キングクリムゾンやら
電車で聴きまくってます
キングクリムゾンはいいとして
ヤプーズを
周囲を気にせず
聴くようになったのは
自分の耳を
信頼できるように
なったからだと思ってます
周囲の目なんぞ
二の次三の次です
最近気づいたのですが
私、一九三は
アルバム全てを通して
その流れで
好き嫌いを別けてるようです
(戸川純は歌詞だけど)
基本的に歌詞より音なんですよね
だから洋楽寄り
なのかもしれません
安藤裕子の
ファーストも流れがよかったし
セカンドからは
安藤裕子=暗めの曲
みたいな世間のイメージもあり
入れるはずなかった
「のうぜんかつら」が
最後に入ったり
サードも
「唄い前夜」
が入ったり
せっかく流れはいいのに
世間のイメージがあってか
最後にある意味
<らしい曲>が入ってるのは
個人的には嫌だったです
ただどちらも
すごい好きな曲なんすけどね
やはり
アルバムの流れを楽しむなら
音楽素人の耳からすれば
キングクリムゾンすね
どのアルバムも
一曲として
聴けるかんじが素敵過ぎます
最近は
「暗黒の世界」ですかね
よく聴くのは
でも
「クリムゾンキングの宮殿」
が一番すごいと思ってます
さてさて明日はバイト
3連チャン最終日なんで
頑張りますたい
仕事楽しく思えてるって
幸せですよね
でも就職は諦めないす
そいじゃ
放置プレイでしたね
一九三です
バイト慣れなくて
日記どころじゃなかったす
ブックオフ
それなりに楽しくやってます
レジ打ちは
人生初体験だったから
まだ緊張するけど
ケータイ変えたから
ワンセグで
ちりとてちん
電車で見れるのは
良ござんす
最近
なにやら音漏れも気にせず
ヤプーズやら
キングクリムゾンやら
電車で聴きまくってます
キングクリムゾンはいいとして
ヤプーズを
周囲を気にせず
聴くようになったのは
自分の耳を
信頼できるように
なったからだと思ってます
周囲の目なんぞ
二の次三の次です
最近気づいたのですが
私、一九三は
アルバム全てを通して
その流れで
好き嫌いを別けてるようです
(戸川純は歌詞だけど)
基本的に歌詞より音なんですよね
だから洋楽寄り
なのかもしれません
安藤裕子の
ファーストも流れがよかったし
セカンドからは
安藤裕子=暗めの曲
みたいな世間のイメージもあり
入れるはずなかった
「のうぜんかつら」が
最後に入ったり
サードも
「唄い前夜」
が入ったり
せっかく流れはいいのに
世間のイメージがあってか
最後にある意味
<らしい曲>が入ってるのは
個人的には嫌だったです
ただどちらも
すごい好きな曲なんすけどね
やはり
アルバムの流れを楽しむなら
音楽素人の耳からすれば
キングクリムゾンすね
どのアルバムも
一曲として
聴けるかんじが素敵過ぎます
最近は
「暗黒の世界」ですかね
よく聴くのは
でも
「クリムゾンキングの宮殿」
が一番すごいと思ってます
さてさて明日はバイト
3連チャン最終日なんで
頑張りますたい
仕事楽しく思えてるって
幸せですよね
でも就職は諦めないす
そいじゃ
きょうおもったこと『模索』
止まってはいないんだ
わかるだろ
鼓動が
コンベアの上
そんな錯覚
わからなくもないさ
だがその足は
微かに動いてる
錯覚に陥るほど
微かに
静止なんてしないんだ
無意味なんてないんだ
何かが
その行動に
反応している
走れ
走れ
その道が
良くも悪くも
道に
間違いなんて
一つもない
走り続けろ
鼓動が止まるまで
わかるだろ
鼓動が
コンベアの上
そんな錯覚
わからなくもないさ
だがその足は
微かに動いてる
錯覚に陥るほど
微かに
静止なんてしないんだ
無意味なんてないんだ
何かが
その行動に
反応している
走れ
走れ
その道が
良くも悪くも
道に
間違いなんて
一つもない
走り続けろ
鼓動が止まるまで