『インプット大全』感想
・あらすじ
情報爆発時代にインプット術を磨き、インプット効率を高めることは
間違いなくアウトプットのレベルを高めることに貢献すると断言する。
アウトプット大全でアウトプットの重要性を認識したが、インプットを見
直すことでインプット/アウトプットの相乗効果がさらに高まることが再
認識出来る
・学び、気付きⅠ
インプットする時に必ず「方向性」と「ゴール」を設定する
・To doⅠ
私は中国語を勉強中であるが仕事で接する中国人と通訳や英語、
日本語に頼らず中国語で商談をまとめることをゴールとする。その為
HSKや中国語検定を受講し都度、自分の実力を確認しながら勉強を
継続する
・学び、気付きⅡ
アウトプットを前提にインプットを行う、AZで行こう
・To doⅡ
中国語を勉強する際、具体的な商談、交渉場面をイメージしながら
必要な材料を選択しインプット、読む(見る)、書くを行い、2週間で3回
以上のアウトプット、実践に繋げるサイクルを回す
・学び、気付きⅢ
マンダラチャートを作成、脳内情報図書館を整理する
・To doⅢ
もちろん私の目標達成は中国語だけでなく、仕事、健康面、趣味、
将来の生活設計等々多岐にわたる。本当に自分が欲しい情報が何
かを再認識する為にもマンダラチャートを作成しインプットを効率的
に、またインプットの機会を逃さないようにする
以上日々出来ることを①仕事始業前30分~45分、②就寝前30分を
活用してインプットの時間とする
以上
