redと長老の担当患者、麻薬発言のオカメさん
彼女は、異常に嫉妬深い(笑)
redが業務的な話の為に、普段全く関わりのない患者さんに話しかけた時のことである
私もその患者さんとredが話をしてるのを、見ていたが・・・・・
射殺せそうな視線で見つめるオカメさん(笑)
予想通りの反応に思わず笑ってしまったが、睨まれた患者さんは
redとの会話どころじゃなかったらしい(笑)
redがその患者さんの荷物を持って気を使っていると・・・・
普通は、愛護的だと捉えるだろうが、彼女はそうではない。
因みに、睨まれた患者さんは私が担当させてもらってる
redが施術にあたる可能性はゼロであるが、許せないようだ(笑)
redに彼女がいると知ったら、どんな反応するだろう(笑)修羅場かしら?指名替えかしら?
なんて妄想がついつい出てきてしまう(≧▽≦)
その後、オカメさんの機嫌は急降下
その日の彼女の施術は長老だった・・・
「私は、自分の体の為にここに来てるの。それに対応してもらわないと困るわ!!」
施術の最中に、長老にダメ出しをして帰って行った・・・
体調じゃなくて、機嫌だろうが・・・
完璧、八当たりだ(笑)
それでも、オカメさんを「愛おしい」と言う長老
そうなのだ、自分を信じて指名してくれている患者さんは
それが、どんな我儘な人でも大事に思えるし、出来ることをしてあげたいと思う。
よくわかる。
が、私にとってのオカメさんは、自分の患者を虐めた我儘な患者でしかない(笑)