週末またまた忘年会
またSも私も参加のね
嫌な予感…
そして一次会社員の方々に注いで回った私
まぁ。そこそこにしか飲んでないからそこそこな酔い方
ちょうどSの前にまぁまぁ偉い方がいて。
そしたらその偉い方は…
「俺、最近帰るのが遅いから夜中に夕御飯だからさぁ~太っちゃって~お腹触ってよ!やばいでしょ?」
なんて…
会話して。
私も普通に触るよね
私「うわっ!!まじやばいですよ。ダイエット頑張りましょう!!」
なんて普通に接したつもりだったんだけどさ
二次会は…
行かないでSと待ち合わせしていつもの場所へ移動した
熊本県民はわかるであろう
あのスタイリッシュなHOTEL
象が入口にある素敵なラブホ(笑)
私達はかなり常連客
到着するやいなや。
Sは「なにお腹触ってるの?意味わからない」
って…
私はカチーン
私「Sがイヤって思う気持ちもわかるけど、私だって本心で触りたくないよ
ただの会話の流れじゃないの?○○○さんだってそんな深い意味なく話をしてるんだから
」
反撃
黙って私の話を聞いてたS。
頭抱えて…
なにか考えてた…
風な…態度…
そして
S「僕が悪いんだよね…嫉妬しすぎよね?ごめん。でも僕はこんなんだから…」
その顔見て…
更にSな部分を発揮した私(笑)
私「あっそ~しょうがないよね…私が触りたくて触ったわけじゃないし
そんななるならどうしたら良いわけ?」
Sは…
「ごめん。嫉妬は許して
だってイヤって思ったから。僕が治せばいいんだよね。ごめん。」
そんな姿をみた私は…
Sをすごくいとおしく感じちゃいました
ぎゅっって抱っこして


Sが絶頂になる時…
愛してるよって…
彼の口から愛してるの言葉は久しぶりだったから
ビックリな気持ちと…
嬉しい気持ち…
癒された
充電完了
を買ってお祝いした