昨日から熱のあった次女が

朝方に熱が上がり39度8分に

喉がめちゃくちゃ痛いと

水分を取るのも頑張って

なんとか飲み込めたぐらいで


今朝起きてきて

携帯越しに

病院に行くと


結局病院に着く頃には

熱は40度に


高熱過ぎて

歩けなくて

喉が痛過ぎて話せなくて

水分が取れてなくて


呼びかけの反応が悪かったこともあり

結局3つ目の大きな病院で

より詳しい検査をしてもらい


まぁ結局

反応が悪かったのも

高熱過ぎて

しんどかっただけやったみたいで


点滴で熱が下がってからは

しっかりと

こっちの言うことにも反応できたので

まずはひと安心と


ただ喉の腫れがひどく

水分が摂れないので

少しの間入院となり

その準備を待っている時に


喉が痛くて

ほとんど声も出ない次女が

かすれた声で

ばあちゃんがおってん と


どこで?

ここで? と聞くと


ここでも

この前の病院でも と。



○○←次女 があまりにも

高熱で

しんどそうやから

ばあちゃん

心配してついててくれたんやわって

次女と話した。



あんなに

朦朧としてた中で

夢やったのか

本当やったのか

定かではないけど…



そういえば

今日はばあちゃんが亡くなって

ちょうど一ヶ月




偶然なのかなんなのか…





よくわからんけど

ばあちゃんにひと言言いたくて…








ばあちゃん

見守ってくれて

ありがとう