“障害について”の途中ですが、また改めて
続けて書きたいとは思ってます。

ただ現在、正直、途方に暮れてます(:_;) 

今日は自虐的な闇ブログです。
…と予めお伝えしておきます。

ここだけに吐かさせてください。
闇に葬ってくださいm(__)m

タイトル通り夫婦存亡の機です。

これまでも何回も何十回も危機はありました。


夫婦のトラブルは、
夫婦にしかわからないことなので
詳細を書くことは困難なのですが…
もう何年も積み重なってきているものだし、

謝るとか許す許さない次元でも最早なく、

夫がそう至る精神状態も理解はできます。


非は自分にあることは全面的認めている。

自分の人格が嫌になります。


元々私自身にある問題、夫の理想には届かない。
三つ子の魂百までというように
もってしまった人格、癖はそうそう治らない。

悪いのは自分だとはわかっているのに、
そういう場面ではちっとも気づけず、
感情が先走る。


もう散々こういうやり取りはやってきた。

だから、夫の心が変わらない硬さもわかるのです。
夫は別人のよう。

トラブルと、出て行け!消えろ!と言われますが
私は断固拒否してきました。
自分に非があるも言えども言われ方にはいつも傷付きます(/_;)

家出できるものなら、とっくにしている…
かもしれない。


夫と一緒に自営しているので、
仕事のことを思うとそういうわけにいかず、
口を聞かないわけもいかず、

心配で出て行けないのが現状でした。
先立つ物の余裕もないし、我が家は常に逼迫しているので。

でも、散々繰り返すうちに
私がいる方がうまくいっていない?
夫の邪魔ばかりして、
下げマンヤローではないか私は。

本当に消えた方が夫のためじゃないかと
思えて。


これまでは、愛情の裏返しのようなところは
あったのだろうと思いますが、
もう本当に堪忍袋の尾が切れた…
とでもいうんでしょうか。

もう本当にダメなんじゃないのかと。

これまでもこういうことの度に何度も何度も
もうダメなんじゃないかとは思ってきました。

でも、そういう蓄積で
もう本当にダメなんじゃないかと。

また、万が一、元の鞘に収まっても、
喉元を過ぎればなんとやらで、
また私は仕出かすのではないかと不安になります。


同じ道をたどっていては変わらない。


でも、終わりにするには頭の整理がつかない。
私は消えるべきだとはわかるけども、
頭の理解が追いつかず、居座っている。


お金があれば解決できることはあるだろうけど、
我が家は。

その余裕は微塵もない。

だから、こういう状況にも陥るんだろうなぁ。


消えたい、消えてしまいたい。


それができたら、どんなにいいだろうか。




もともと精神患っていた子供の頃は、
未来をみるよりも早くこの世を去りたいだった。

命ある限りは生きるけども、
人間関係こじらせた思春期の頃は、
たった独りで生きていくと心閉ざした。

夫と出会って、
生きる力も未来もみれるようになった。

でも、代わりに夫をボロボロにさせてしまった。



もっと早くに命尽きていたらよかったのにと
自分を呪う悪い奴です私は。

せっかくある命なのに。

こんなのだから、生かされているんだろうか。


なんで生きているのがよくわからなくなってきた。


もともと独りで生きていこうと思ってたんだから、
独りで生きたらいいじゃないかと思うのに、
夫と生きない人生の先に、
別に何も望む未来はない。
未練があるとすれば、夫と生きる人生だけだ。

出て行きたくなくのは、自己保身の為じゃないか。
そう夫にも責められました。

そうかもしれない。

夫の為を思うなら、私がいない方が
夫は、これからの人生、
生きやすくなるんじゃないか。

若い子と再婚すれば、
男だからまだ子供だって望める。
別にそういうことを考える人ではない。
私が自虐的言ってるだけです。
いつだって一番に私のことを考えてくれていた人だから。

私はやっぱり夫の明るい未来を
邪魔しているんじゃないか。

でも決断できない自分に情けない。


私が動かなくても夫は、動くだろうし、
そういう人だから。

はて、私はどうしようか
どうしていいのか、わからなず…なのです。

独りでいいと思っていたのに、
一度、独りで無くなると、
再びの独りは辛い…なと。
また独りを慣れると私は強いのかもしれない。

ここを去れば、ある意味私は自由の身。


引き続き夫婦は存在するのか、
ここで滅びてしまうのか、
夫婦存亡の機





妊活程遠し。。。。。いや、妊活以前の問題。。。