初めまして‼️ 

まめさまオッドアイ猫の同居人Kです 

現在ありがたいことにオッドアイ猫と暮らしております

 

まめさまとの出会いは、母おひつじ座がワンちゃん犬の散歩にため公園に散歩をしていた時です  

元気溌剌の犬に引っ張られるように歩いていた時オッドアイ猫に出会いました 

公園にいる人に必死に餌をねだっていました 

見た目は子猫よりは大きいですが成人猫よりは小さかったと思います 

それからおひつじ座は休みの日にはほぼ毎日公園に行っていました

そして行くたび『飼っていい?』とラインが来ましたピコンピコンとやかましかったです(写真付きで) 

 

私は最初は正直反対でした 

・飼われているかもしれない 

・うちにはすでに黒猫三毛猫2匹犬1匹いました 

 

私自身も動物は好きですが飼うとなると私は自分自身のこともろくにできないため下手に命を預かれないと思いました 

  

今一緒に住んでいる子達もほとんど母がお世話していたためです別に懐かれなくて悔しいとかじゃないですよ  

 

私自身も就職したばかりで本当に新生活がはじまったばかりの時でした

 

ただ母もめげませんでしたと言いううか多分飼うのは決定事項だったと思います 

 

一ヶ月ぐらい様子を見ていたある日母からラインが来ました 

   

ー に打たれてその場から動かないオッドアイ猫さまです ー  

 

なぜ公園から離れないのか 

 

雨宿りするすべもわからない事実に驚きました 

 

とりあえず保護という形で動こうと話しました 

  

公園の管理事務所などに確認をしてみるとおひつじ座が見つけてから2、3日前に突然現れた猫ちゃんらしく  

 

保護しても問題ないのか伺ったところこちらからは何とも言えないけど周りに母猫がいる気配はないし突然現れたためどうしていいの

か、、  

 

じゃあ保護します‼️となりました 

 

一応公園の管理会社の方とは連絡がとれているためもし迷い猫だとしてもすぐに連絡が来る状態にはしていました 

 

そこからオッドアイ猫さまを保護するためのバトルが始まりました

 

保護しようとして一日 

いつの間に買ったのかわからないペットキャリーバッグ煮干しおひつじ座オッドアイ猫の奮闘が始まりました

 

1日は公園にいた方と捕まえようとしましたが逃げ惑い断念、名も知らない方には感謝です

 

ー次の日普通に確保できたらしいですー  

 

一度家に連れてきて動物病院に行く前に感染症予防としてシャワーでお洗い流してから動物病院に行きました 

 

引っかかれるの防止のため洗濯ネットに入れながら洗いましたがお利口さんでまっっっっっったく暴れずお利口さんでした(怖がって固まっていたでけです) 

 

そして動物病院へ  

 

診断結果は白血病でした余命は長くて5年でした(年齢は一年も経っていない子猫でした)

 

そうお医者さまから聞いた時『あぁ、もしかしたらそうなのかな』と思ってしまいました 

 

お医者さまに言われましたがそう長くない覚悟がいるとお話がありましたが私たちは飼う決心をしました 

 

私たちはその言葉の意味を深く理解していませんでした