人生には人それぞれ、様々なピンチが訪れる。

そのとき、もしかして、このピンチから、

脱出出来ないのではないかと弱気になるときがある。

自分にこのピンチは、乗り越えられないのではないかと、

疑心暗鬼に陥るときもある。

しかし、何もくよくよする事はない。

誰もが色んなピンチに陥り、

なんとか乗り切っている場合が多い。

ピンチに陥ったとき、逃げない事である。

逃げると、また同じ様なピンチが訪れる。

解決しなければいけない問題を、

先送りにしたりしてはいけない。

私は、今自分がピンチだと思ったときは、

自分の乗り越えるべき課題が明確になったと思い、

その課題に全力で取り組むようにしている。

これまでの経験から、

ピンチがやってきた時は、

その後に必ずチャンスがやってくる事を知っている。

ピンチを乗り越えてこそ、

そのチャンスを自分の物に出来る。

ピンチが大きければ大きいほど、

後で待っているチャンスも大きい。

ピンチを乗り越え、チャンスを手中に収めよう。

【日本さくら式整体】→http://daitai-gakuin.jp
当たり前の事は、誰もが出来ると思っている。

しかし、当たり前の事を当たり前にするのは難しい。

当たり前の事(仕事の基本)が、実際に出来るのは、
大変難しい事なのである。

この中でも特に大切な事が五つある。
1.『素晴しいあいさつ』が当たり前に出来る事。
 挨拶は誰でも出来る。しかし、素晴しい挨拶はなかなか出来ない。

2.『素晴しい笑顔』が自然に出来る事。
 笑顔も誰でも作れる。しかし、素晴しい笑顔は誰にも出来ない。

3.『元気さ』が当たり前に出来る事。
 誰でも元気でいる事は出来る。しかし、誰にも負けない元気さは、なかなか持てない。

4.常に『気づき』がある。
 気づきは誰にでもある。しかし、人の気づかない気づきは、なかなか得られない。

5. 何事も『すぐに取り組む』こと。
 すぐ取り組む大切さを分かっている人は多い。
 しかし、本当にすぐ取り組める人は少ない。

私は、この五つの当たり前を、
自分の当たり前の基準にしている☆

仕事をする上で、

『当たり前の基準』を、より高く設定し、
より高い当たり前を出来る人になることが、
明日への成長に繋がる。

【国際代替医療学院で学んだ事】
http://daitai-gakuin.jp/
世界の海を航海する巨大なタンカーを見ると、

その大きさ、高度な技術力に感動する!

こんな大きなタンカーなら、非常な荒波も、

厳しい大海原も航海出来るだろう☆

また、目を移すと、ヨットハーバーに、

沢山のクルーザーが停泊している。

タンカーに比べれば小さく、

広い海に出て行くには危ない。

大きなタンカーと小さなクルーザー、

自分は、どちらに乗りたいだろうか?

私は、迷わずクルーザー♪

クリーザーでの航海は、大変つらいけれど、

航海を成し遂げたときの喜びは、大変大きい★

苦労の分だけ得る物も多い!

タンカーの航海は、楽かもしれない。

しかし、楽ばかりしていては、技術や知識、

経験を得る機会に恵まれない。

楽ばかりしていると、実力がつかず、

いざというとき、役に立たない。

いつも大きな船に乗って楽な航海に慣れてしまうと、

小さな船に乗れなくなる場合がある。

時には、自ら進んで、自分を鍛える事を忘れずにいたい。

どんな船も乗りこなせる人になりたいものですね^^

【国際代替医療学院より学んだ事】
※学院に着いてはこちら
http://daitai-gakuin.jp/school/employ.html
誰にでも、出来る事と出来ない事がある。

特に自分の力では、

どうしようもない事もある。

社会に吹く風は、変えられない。

時代が起こす風は、変えられない。

自然の風向きも、変えられない。

一人では、風の向きは変えられないのである。

自分の力でどうしようも出来ないとき、

自分の力のなさに、悩んでしまうとき、

それでも何か出来る事はないか考えてみる。

変えられない事に対しても、

少しでも変えられる方法を考えれば良い。

風を変える事は出来なくても、

風の受け方なら変えられる。

真正面から身体で受けるか、

風を味方に付けて帆で受けるか、

自分の考え方次第である。

風を良く見て、帆を張ろう。

風を良く知り、風に乗ろう。

風に乗って進む事も、

生きるための知恵だと思う今日この頃^^

【国際代替医療学院で学んだ事】

※学院について
http://daitai-gakuin.jp/blog/cat15/

photo:01



http://daitai-gakuin.jp/course/sakura.html


iPhoneからの投稿
人生には、勝負しなければならない試合がある。

試合には、勝つ人と負ける人がいる。

試合に勝つときもあれば、、負けるときもある。

試合に勝つと喜びは多く、負けると喜びは少ない。

負け試合は、喜びが少ない分、学びを多くしよう。

今試合に負けても、いずれ勝つための学びだと思う。

しかし、ひとは負けると嫌になり、

負けると、自信がなくなり、逃げたくなる。

しかし、逃げると本当に負けが決まってしまうのだ。

負けたからといって、何もくよくよする事はない。

勝負には、いずれ勝てば良いのである。

いずれ勝つためには、

負け試合のときこそ、前向きに考え、学びを得よう♪

負け試合のときこそ、大きく学び、大きく成長しよう!

負けたときこそ、うまくいかなかった事を振り返り、

今度こそ上手くいくようにすれば、いずれは報われる。

最初は負けても、いずれ勝てるのだ。

学びを得る事によって、負けるが勝ちを実践して、

負けるが勝ちを生み出そう。

負けたとき、何を学ぶかが、次の成長につながる。

http://daitai-gakuin.jp/course/sakura.html
人は環境の良さを好み、

良い環境を作ろうとする。

そのために、良くない人の事が気になる。

良くないよとの悪口を言いたくなる。

良くない人に対して、

その人の良くない点や、

かわってほしい点を伝えても

実際変わる人は少ない。

こんな経験をした事はないだろうか。

誰かをかえたい場合、

相手を変えようとするより、

自分がかわる方が簡単。

自分が変わる方がたやすいのである。

まず先に、自分が変わろう。

自分が変われば、部下が変わる。

自分が変われば、上司が変わる。

自分が変われば、会社が変わる。

自分が変われば、家族が変わる。

自分が変われば、周りが変わる。

自分が変われば、生き方が変わる。

自分が変われば、生きる世界が変わる。

自分が変われば、素晴しい人生が待っている。

周りを変えるより、まず自分が変わる事。
自分が変われば周りは変わる。

→日本さくら式整体☆国際代替医療学院の教えより
http://daitai-gakuin.jp/course/sakura.html