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1月31日に見た夢が面白くてすごく印象にのこってるので書いて残しておこうとおもいます。
憶えてるのは最初アルバイトの化粧品の検品をしていたこと。
シール貼りをしてくれといわれ、やり方がわからなかったから
隣りにいた男か女かわからないでかい人にやり方をきいたら軽くあしらわれた。
その人は無駄口が多くよく注意されていた。
その人の名前は鈴木さん。
そして、まだシール一枚しか貼っていないのにみんながぞろぞろ歩いていったので自分もついていった。
そしたらおじさんが集合をかけて、ゴミ拾いの説明を始めた。
その説明に勢いよく返事をしたら、私がゴミ拾いすることになった。
地下からスタートして2階までやるんだよといわれた。
そして、ゴミカートをもってあるいていると、おじさんに『その背の高い子、君もあのことゴミ拾いしてくれ』といわれている女の子がいた。
それは、高校のときに同じハ゛スケ部だったかすみだった。
かすみは真顔だった。
そして2人でスタート地点にむかった。
体育館の中にはいって、スタートした。
かすみは大きな声を出して数を数えていた。
私は恥ずかしくなって途中で声を出すのをやめてしまった。
ここで第一部は終了。
第二部は、私が広大な自然を上から眺めているところから始まる。
私はいつのまにか知らない女の子と箒につかまって自然の中を低空飛行したりしていた。
その女の子と話す時、英語をときたま使ったりしていた。
この時はすごく楽しかった。
そして森のはずれまで来たとき、箒が方向転換して今まで来てた道を戻ろうとしてたときに
追い風が来て女の子が転んで次に私も転んだ。
起き上がって時計をみたら、9時ちょっとすぎで、
『この時計壊れてる』って思った。
その女の子も時計をみたら、うしろからおじさんが来て『もう閉まるから帰ってくれ』といわれた。
そして女の子と顔を見合わせて、夢は終わった。
なんか不思議な夢だった。
憶えてるのは最初アルバイトの化粧品の検品をしていたこと。
シール貼りをしてくれといわれ、やり方がわからなかったから
隣りにいた男か女かわからないでかい人にやり方をきいたら軽くあしらわれた。
その人は無駄口が多くよく注意されていた。
その人の名前は鈴木さん。
そして、まだシール一枚しか貼っていないのにみんながぞろぞろ歩いていったので自分もついていった。
そしたらおじさんが集合をかけて、ゴミ拾いの説明を始めた。
その説明に勢いよく返事をしたら、私がゴミ拾いすることになった。
地下からスタートして2階までやるんだよといわれた。
そして、ゴミカートをもってあるいていると、おじさんに『その背の高い子、君もあのことゴミ拾いしてくれ』といわれている女の子がいた。
それは、高校のときに同じハ゛スケ部だったかすみだった。
かすみは真顔だった。
そして2人でスタート地点にむかった。
体育館の中にはいって、スタートした。
かすみは大きな声を出して数を数えていた。
私は恥ずかしくなって途中で声を出すのをやめてしまった。
ここで第一部は終了。
第二部は、私が広大な自然を上から眺めているところから始まる。
私はいつのまにか知らない女の子と箒につかまって自然の中を低空飛行したりしていた。
その女の子と話す時、英語をときたま使ったりしていた。
この時はすごく楽しかった。
そして森のはずれまで来たとき、箒が方向転換して今まで来てた道を戻ろうとしてたときに
追い風が来て女の子が転んで次に私も転んだ。
起き上がって時計をみたら、9時ちょっとすぎで、
『この時計壊れてる』って思った。
その女の子も時計をみたら、うしろからおじさんが来て『もう閉まるから帰ってくれ』といわれた。
そして女の子と顔を見合わせて、夢は終わった。
なんか不思議な夢だった。




