普段は「
やだなぁ
濡れるじゃん。
の方が濡れなくていいわ」
って思うのに、
が積もった後の
は
「わぁ~い
が融けるぅ~
」って思う。
超わがままな自分![]()
明日は貴重な
の日。
もちろん
じゃなくても歓迎だよ![]()
気温が高ければ![]()
普段は「
やだなぁ
濡れるじゃん。
の方が濡れなくていいわ」
って思うのに、
が積もった後の
は
「わぁ~い
が融けるぅ~
」って思う。
超わがままな自分![]()
明日は貴重な
の日。
もちろん
じゃなくても歓迎だよ![]()
気温が高ければ![]()
エビフライくんが酷い。
って思うようになったのはいつからかな?
私にだけ、違うんだもん。
私は普通が良かったのに。
他の人と一緒が良かったのに。
そう思ってた。
でも、原因は私だったのかも。
私がエビフライくんと喋ってるところ、友達に見られて、
友達に言われた。
私がエビフライくんに「甘えて喋ってる」って![]()
全然そんなつもりなかった。
自分では気づいてなかった。
そっか。
私、甘えてるんだ。
私がこんなだからエビフライくん、私にだけ
違ったのかも。
エビフライくんを変えちゃったのは、私だったのかも![]()





エビフライくんに会ってきた。
最初、友達が「エビフライくんがいるよ」って
教えてくれたときは遠くて、「あ~そうだねー」
くらいの反応したら、友達に「素っ気ない」
って笑われた![]()
でもそんな遠いところから、ダッシュで行く
元気も勇気もないんだもん![]()
次にエビフライくんを見かけたのは、スタッフと
一緒にあるいてるところ。
奇跡的に(?)何故かこっちを見てにこっ
と
笑うエビフライくん。
何故気づいた~![]()
そして何故笑う~![]()
その笑顔が怖いのさ![]()
さんざん傷ついた心は、その笑顔も何か企みが
あるんじゃないかと勘ぐってしまう![]()
だって、私にはずっと、笑顔はもらえなかったから。
その後、いつも見かけるボーズの人と話してるのを
見かけて、視界には入ってるけど、必要以上に
近づかないでいたら、「こんにちは」って声掛けられた。
エビフライくんが誰かと話してるときに私に声掛ける時は
「来てもいいよ」「紹介するよ」って合図なんだけど、
私は近づかなかった。
自らの意志で、私の方に一歩近づくまで、私は少し
距離をとった。
で、プレゼントあげたら「ちょうど甘いものが欲しかった」
って喜んでくれた。
あんまり笑顔はなかったけどね。
その後、勇気振り絞って「今度行ったとき、時間が欲しい」
って誘ってみた。
エビフライくんは「わからない」「夜遅くって、疲れてる」と言った。
「約束はできない。そのとき、時間がとれたら」って。
約束はもらえなかった。
でも、頭ごなしに否定もしなかった。
これも、少し前進したんだろうか?
結局、「時間とれない」で終わってしまいそうだけど。