リーディングの授業の時にストーリィを作る時があって、うちは英語でどうやって書いたらいいのかわからんし.......ボーってしてたら日本語で書こう!とか思って書いてみました。
全然面白くないです
読んでくれたら嬉しいです!
登場人物
霧野蘭丸
狩屋マサキ
ファンタジー(ギャグ)
霧野→霧
狩屋→狩
で表記します
狩「はぁ......今日も暇だなぁ.....」
ピカッ
狩「なんだ......?ってうわっなんだこのピンクの物体!」
?「ピンクの物体とは失礼な.....俺だよ狩屋」
狩「へ?俺って......誰?」
蘭「はぁ......俺だよ、霧野蘭丸」
狩「えぇーーーーー!?
ど、どうしたんですかその格好.......」
蘭「実はな.....俺.......旅に出るんだ.........」
狩「........えぇ!!!?
剣とか使えるんですか!?」
蘭「あぁ、昔から剣の使い方を学んできたからな。
それなりの力はある」
狩「そうだったんですか(´・ω・`)」
蘭「なんだその顔は.......まぁいい。((狩「えぇっ!」それでな狩屋、協力して欲しいんだ.......魔王を倒すために」
・
・
・
狩「ま、魔王!!?そんなのいるんですか!?この世界に??」
蘭「信じられないかもしれないがいるんだ、この世を滅ぼそうとしているやつが」
狩「(゜д゜).................................(゚Д゚)ハァ!?」
蘭「........すまないが、顔文字で会話するのやめてくれないか?(^_^;)」
狩「センパイだって顔文字使ってるじゃないですか」
蘭「............くだらない言い合いは終わりにしよう......」
蘭「でな、狩屋嫌なら素直に言ってくれていいんだぞ?」
狩「.な....て..ん」
蘭「へ?」
狩「嫌なんて言ってません。だから......その...協力してあげます、センパイ」
蘭「ほ、本当か?......狩屋?」
狩「な、なんですか......協力するって言いましたけど......」
蘭「ありがとう!!!」((がばっ
狩「え、ちょいきなり抱きつかないでくださいよセンパッ.......く、くるしい......です.....」((ばたんきゅ~←
蘭「あ、ごめんごめん。嬉しすぎてつい.....な?」
狩「別にいいですけど.......俺剣なんて触ったこともないですよ?」
蘭「それならとっておきのコーチを用意してある!」
狩「へぇ、そうなんですか。楽しみにしてますね、セーンパイ」
蘭「じゃ、明日の9時俺の家な!」
と、こんなのなんですが.......
感想待ってます!
もしかしたら続くかも