こんばんは。桜世(さくよ)です。
寒かったり暑かったりと
体調を崩しやすい気候ですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日はツインレイの言葉を知った時
から出会い迄を書いていこうと思います。
私がこの言葉を知ったのは
2012年の時でした。
この当時私は某保険会社で働いていました。
その時管理職になるつもりは全くなかったのですが
外堀から埋められていき自分の意志とは
全く別に管理職に押し上げられた時で
余りにも辛い日々を過ごしていました。
この時の事もいづれ記事にしようと思います。
この当時の私の上司(女性)が何気ない会話の時に
引き寄せの法則という言葉を口にしました。
それから引き寄せの法則が何かを調べていく内に
スピリチュアルな世界を知っていきました。
余りにも辛い日々だったのでスピリチュアルな世界
に救いを求めていました。それが私の支えでした。
その中でアセンションやライトワーカーという
言葉を知っていきました。
アセンションという言葉からツインレイというものを
知りました。それが丁度マヤ歴が終わると騒がれていて
アセンションする時代に入ったとも言われていた
2012年だったので凄く記憶に残っています。
今ではかなりの方がツインレイに出会われていて
ブログ等で発信している方が多いですが
この当時はまだまだ出会われている方も少なく
情報も少なかったです。
魂の片割れで唯一無二の存在と書かれていたので
凄くロマンチックな物と捉えていました。
会社で別の営業所に異動してきた上司を
ツインレイではないかと思ったりもしていました。
この上司はスピリチュアルな事を分かっていて
話をしていると似ている所や考え方が
一緒だったりしたのでこの人かもしれないと
真剣に思っていたのですが、
上司にある出来事が起きて
それを境にツインレイではなかったなと気持ちが変わりました。
その出来事とは上司がちょっと大きな病気を患いました。
不思議な感覚なのですが
この病気がきっかけで上司の家族は良り仲良く
なっていくんだろうなと思えました。
上司がツインレイではなかったんだなと思ってからは
私は今世では出会わないかもしれないと思い
出会わないなら自分の人生をしっかり歩んでいこうと
思っていました。
この上司と話をしていた時
「人間は120歳迄体は生きれるように作られている」と
聞ききました。この話を聞いて私も
120歳迄生きて全ての感情を味わいたいと
強く思うようになりました。
友達に私の夢は何かと聞かれたら迷いなく
「120歳迄生きて全ての感情を味わい尽くす」と
語っていました。
今振り返ってみるとこの当時は
ツインレイがどんな感じかを
分かっていなかったので憧れや妄想も
凄く強かったです。
この当時出会われていた方達のブログを読んでも
頭で想像するばかりで実体験がどんだけ辛いのかも
理解はしていませんでした。
実際会ってみたら私が想像していたものと全然違っていました。
長くなったので次回は出会いを書いていこうと思います。
本日も読んでいただきありがとうございます。
