こんばんは。桜世(さくよ)です。
地球の温暖化からか雨が
大雨になったりして大変状態になっていて
とても心配です。
皆様いかがお過ごしでしょうか?
今日はツインレイとの出会いの続きを
書こうと思います。
前回の出会い記事はこちらから。
同じ市内に住んでいると分かったのが
比較的に早い段階で分かりました。
それ以降も男性心理を読み漁っていました。
男性心理を毎日読んでも最終的に
いきつく先がツインレイというワードに
いきつきます。
前にも書いた様に今世は出会わないと
思っていたので何で男性心理を調べて
いるのにツインレイという言葉に行きつくのだろう
と不思議に思っていました。
その中でツインレイは女性が年上でお相手が年下の男性の
パターンもあるという記事を目にした時に
「あれ?」と自分の関係に当てはめて考える様になりました。
その他神社・仏閣に呼ばれると書かれていて
出会いの時期に出雲大社に行っていました。
それも当てはまると思いながら
現実ではオープニングの為研修がびっちりあり
中々話す事も出来ない状況が続いていました。
それでも毎日夢には出てきて中々理解する事が
できませんでした。
会っていない時でさえ私にわかる様なサインとして
現れたりして毎日考えない時は無い位な状況でした。
夢に出てくるのも毎日だったので正直しんどかったです。
それでもツインレイかもしれないと思いながら
あくまでも上司と部下の関係だったので
その当時書かれていたブログ等で愛を確認しあって
サイレントに入るというのが当てはまっていなかった為
ずーっと否定したり半信半疑で
彼がツインレイのお相手だと100%確信を持つ事は
今迄できませんでした。
それが前回の記事でも書いたように
九頭龍神社の帰りに
紛れもなく彼が私のお相手なんだと100%
で気付く事ができたのです。
これが一番嬉しかったです。
私が100%で気付く迄に
出会いから2年かかりました。
長くなったので次回にしようと思います。
本日も読んでいただきありがとうございます。
