フィーリングあたりが宵闇につつまれて集う男と女の笑い声グラスの底の陶酔に誘った最後の一滴にシャンデリアの輝きがかすかに揺らめく酔いも心地よくマイク握ればフロアに男と女が甘く軽やかにステップを踏むただ一度だけの戯れだと知っていたわもう会えないこと知ってたけど許したのよそうよ 愛はひとときのその場限りの幻なのフィーリング オ―オ―オ― フィーリングオ―オ―オ― フイーリング 泣かないわ・・・・・・・・