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中野英幸・のブログ

健康やタメになること

について、書いていきたいと
思います。



まず、飲酒運転の3種類


【1】酒酔い運転

   酒に酔った状態で運転が困難だと思われる状態です。


   基準がないということで、

   酒に酔っていると判断されたら

   適用される。


【2】酒気帯び運転

   呼気中 アルコール濃度 0.15㎎ 以上

   0.25㎎ 以上 の2段階です。


   酒酔い運転ほどではない 状態です。


【3】上記に至らない 酒量の場合


 

 上記の【2】で、50万円以下 の 罰金


 上記の【1】で、100万円以下 の 罰金



 結構 この罰金の額を知っている人が

 まだまだ 少ないと思います。



 普通に居酒屋や町なかにある温泉などに

 行って、ビールなどを飲んで運転

 してしまうと、



 50万円以下の罰金を支払うことに

 なってしまいます。



 こんな、

 50万という額を考えたら、タクシーや運転代行

 を、使った方がメチャメチャ 安上がりですよね!!




 それよりも、

 事故を起こしてしまったら、罰金とかの問題

 じゃなくて、自分の心の中にキズを作ってしまいますね。



 死亡事故などを起こしてしまったら

 一生 その家族に償いをして

 いかなければいけません。




 タクシー 運転代行を使いましょう。




それでは、陸送 ドライバーの話しを

していきたいと思います。



私が陸送ドライバーをしていたころは、

1990年~1993年ころでした。



まず、陸送ドライバーとは、

私は自走する陸送をしていました。



自走とは、自分がそのクルマに乗って

クルマを届けるというものです。


私が乗っていたのは主に、トラック、バス、ダンプなどの

クルマでした。



普段は、関東近辺を運転して

いたわけです。



月に3回くらい 長距離の順番がまわってきます。




それで、私はその陸送ドライバーをしていて、

北は 北海道から 南は 鹿児島まで

走ってしまいました。



北海道は、札幌に行った時は、

青森の八戸からカーフェリーに乗って

北海道の苫小牧で降りました。


その当時 フェリーで8時間くらいかかりましたねーー



北海道は、デッカイドウ で、

苫小牧で降りたとたんに、いわゆる ネズミとり

という、スピート違反の取り締まりが早速やって

いましたよ!!!!



ちょうど、その時期は、6月で関東は梅雨どき

で、北海道は梅雨がないので、とっても

カラットしていて、気持ちがよかったですね、、、



そして、クルマを納めて、それでは

札幌の時計台にいこうと思ったが

時間がなく、いくことはできず、

ザンネン!!




そして、東京に戻ったら、雨が降っていて

ジメジメ感がハンパなかったな~~




ほんでもって、次は鹿児島に

行った時の話しです。



鹿児島行きは、バスでした。



陸送というものは、基本 高速道路は

使わないのが決まりですが、


私は運が良いことに

このバスが岐阜県で故障してしまいました。



なぜ、運が良いかというと、

そこから、高速に乗って鹿児島まで行けたからですよ!!!





私が、鹿児島に行った何日か前に

桜島の噴火でハイが道路にあって

それが、雨に濡れた状態だったので非常にグチャグチャしていましたよ。




その時、一般の人でいう

夏休みの終わりのころの8月20日ころでした。


夏休みの終わりころと あって

飛行機に乗ることはできず、


その日は、まず 福岡まで行き カプセルホテルに泊まり

翌朝 一番の新幹線で東京に戻ってきました。





話しは変わり

四国に行ったときに瀬戸大橋を

電車で渡ることができたのですが、


それが、昼間で海までの距離があり、(高さがある)


とっても、気分もよく、気持ち良かったです。

ホントウに、最高で今でも私の脳裏に焼き付いています。



仕事とはいえ、こういう最高の気分を

味わえたのは、ホントウに良かったです。。。








こんにちは、中野です^^




私が過去に観光バスドライバーをやっていた時


の話しをしたいと思います。





私がいたバス会社は、バスガイドさんがいないところ


でしたよ!


残念。。





と言っても、いない方が、気が楽でした。






バス会社を変わった時は、二人だけいたのですが


当たったのは、たったの一回でした。






食事の時とかなど、そのバスガイドさんは


なんとなく、私と付き合いたいような


雰囲気をだしていたので面倒くさい


感じでした!!!!






私のタイプだったら、良かったのですがね~~






ドライバーさんとガイドさんが結婚してしまった


と、いう方も何組か、見てきましたよ。







どうしても、長い時間 一緒にいるし


宿も一緒だしね~~






もう、やばいっすよ! これは・・・・








私のバス会社は、台湾人を主に乗せて


いたので、添乗員さんが、男性だったり


女性だったりと、二通りのパターンが


あって、とても、楽しかったですよ。、







台湾の方は、チップがあったので少しだけ


お給料の足しになりましたね・・・・






一人 100円です。


安いと思うでしょ!!






これは、


一人 100円×人数×日数


と言う 計算になります。






例えば、


人数が 40人 そして、二泊三日の旅行だとします


と、40×100円=4,000円×3日=12,000円


と、いうことで、1万2,000円ということになります。






これって、まあまあ いいですよね!!!







男性の添乗員さんとは


一緒に飲みに行ったこともありました。


勿論、深酒はしません。






女性の添乗員さんは、


なんか、誘っている感じの人もいましたよ!!!!






私は、なにもありませんでしたよ、ホントに・・・・・・・・






男性の添乗員さんと


山梨県に行った時には、ウケました。






添乗員さんが、お客さんに日本語を教えていました。


それが、お店で買い物をする時には値段を下げて


もらいましょう。





その言葉が


おまけて ください。


ハイ、


客) おまけて ください。


つづいて 言っていましたよ!!





ホントウにウケました。




これは、添乗員さんも台湾人なので


意味を違って覚えてしまったのでしょうね!!







それと、もうひとつ


山はあっても やまなし 県


などとも言っていました。






ホント ウケましたよ!!


台湾人との観光バス旅行


本当に楽しかったです^^





以上でオシマイ。