おはようございます😊

昨日は☂️が酷かったですね

公園に折れた枝がたくさん落ちていました


それではつづきをどうぞ



            執着の始まり④




翌日からはまず朝、わたしから連絡を入れた。



その後もあなたはわたしの小説のことを気にしてくれて、


「そう言えば、処女作はいつ読ませてくれるの?」



「処女作は推敲中、中途半端は嫌なので納得行く形になるまでしばらくお待ちください。」



「期待してるよ。」