頑張れ東北!

被災地の方負けないで欲しい。

世界中皆応援してます。
1日も早い復旧を願ってます。


今は日本の平和だけを祈ってます!!

私に出来ることをもっと考えなきゃ。


みな太郎
今日とある人のブログをたまたま読んだ。


二回しかお逢いした事は無い方だけど…

あんなにいい笑顔で
濁りのない瞳を持った方なのに

実はその方にも色々大変な事情があったんだと言う事を知りました。


なのに、どうしてあんなにいい笑顔で居られるのだろう?


それは強さの表れなのかな?

私は不安だと不安な顔のままだし、悲しいとすぐ泣いてしまう…

まだまだ強さが足りないのかな?

どんなに幸せそうに見えても人には事情があるものな訳で…

何の事情も無い人の方が少ないよね。


その方の文章を読んで、やはり強さと優しさを感じました。
私も家族は勿論、関わりのある全ての人を幸せに少しでも出来たらな…と思います。
お久しぶりです

また大分空いちゃいました

以前ここのブログで話した、継父の体調ですが……



凄く凄く凄くぅ…

良くなってきました



あのまま異変に気付かずお医者さんに行ってなかったら、恐らく脳梗塞になっていたかもしれなくて…

…なのに早めに医者に行ったのに、歩行障害が表れてから全然元気無かったんです…

今はやっとお薬が効いて、杖無しで歩けるし、車も運転して気持ちも元気になりました

笑い声が響く我が家に戻りつつあります


「おじさん(継父)、あとちょっとだね!頑張れ


今回の事で命の大切さと脳の病の恐ろしさを実感しました。
脳は複雑で…
実は今している行動も脳が健康だから不自由無く出来てるわけで…

大切な人との思い出や記憶だって脳にダメージがあったら、それすら思い出す事も出来ないんだなぁ~と……。


皆さんただの頭痛だって決めつけずに、痛みが続くようなら病院に行きましょう!!

私も結構頭痛持ちなんで、続くようならこれからは行きます。


家の事も少し落ち着いたので自分の事を頑張ります


みな太郎
嫌みない人の優しさに触れて、自分の不甲斐なさに涙した月曜日の午後…。

私はその人に酷い事を言ったりもしたのに、どうして優しくしてくれるのだろう?


外へ出れば全ての人が敵な気がして
笑顔の人ですら裏があるんじゃないかって疑って
そんな思考になってどれ位だろう…

…私も優しく出来たらいいな…
せめて大事な人にだけでも、優しさでほっこりさせてあげれたらいいな。
小さな事かもだけど、今の目標だったりします。

心に余裕が出来ないと人は人に優しくなんかきっと出来ないんだと今更ながら思う

みな太郎

昨夜久々に1人映画鑑賞し
ました


観たのはコレ
みな太郎のお部屋-3104be8f_240.jpg

「硫黄島からの手紙」


これ2006年の作品なんですけど今更ですが観ました。

最近になって太平洋戦争の事を詳しく知りたくなり、色々調べてたりします。

「硫黄島」での戦いはあまり知らなかったので観てみました。

この作品の監督はアメリカの方なんですよね

アメリカの方が日本視点で描いたリアルな硫黄島での戦い。

私は戦争を知らないので理解できない事ばかりでした。

「天皇陛下万歳!」
と叫びながら
お国の為に自決していく兵士達の気持ちが分からない……。

ですが、昔の人たちは愛好心が強かったのは凄く分かりました。

今の時代にこんなに愛好心の強い国民は私を含め少ないような気がします…
「万歳!!」と言いながら敵に撃たれていく兵士…

皆お国の為に命を捧げたんですね

それが戦争なのでしょうか?

やっぱり私には分かりません…(お馬鹿さん?

でも
愛好心の強かった昔の人達のおかげで平和な今があるのだという事を改めて思いました。

そしてあまり愛好心が少ないであろう私自身を恥てみました。


ごめんなさい…
もう少し1日1日を大切に生きていかなければいけませんね。


敵に向かう前にとある兵士が言いました。
「靖国で逢おう。さもなければ来世で逢おう」と。
このセリフになんとも言えない気持ちになってしまいました。


同じ監督さんの
「父親たちの星条旗」は硫黄島でのアメリカ目線の作品なので、次回はこちらを観てみます。


みな太郎