いのち ~桜の記憶~命ってずっと繋がってる俺も知らぬ間に大人になってる愛する人をみつけてあんた達の孫なんて産んじゃってる桜が綺麗に色付く春の夕日が僕らを照らすちっぽけな命の花が都会の隅で愛に包まれて花咲くいつかわかるって言ってた親の口癖が悔しいがわかる若き時のことを反省し感謝する当たり前のことに涙する