野球を知っている人なら、この言葉を耳にするだろう。某高校野球部監督の負けた敗因を語ったときの言葉だ(今日の新聞から抜粋)。高校野球に限らず、これは学童野球にも言える言葉である。生まれてから、人生を12年余りしか生きていない子供たちには酷だろうが、野球はそれがすべてではなかろうか。あと7日、一人一人思う気持ちは違うだろうが、「1球の重み」も忘れないでほしい。
今日は、久々の平日の休みで土日は野球で何もできないので、スポ小関係の書類を1部仕上げ、予約していた○○病院へ検査(月1回)へ向かった。検査を 終え待つこと2時間50分、怒りが頂点に達し診察を受けず帰宅。血圧がそのせいで上がったのか、少し頭痛が・・・・・・。治すはずの病院でかえって悪くなるような感じがするのは俺だけか?すべて、生活習慣病が災いしての結果なので自業自得なのかもしれないが。しかし、待つ身にもなってもらいたい。貴重な時間がなくなっていくのだ。○○病院の関係者の方がこのブログをみていたらゴメンナサイ。さて、野球に話題を変えよう。本日能代市の抽選があった模様。今頃関係者は、一喜一憂しているに違いない。泣いても笑っても決戦の日まであと「10日」しかないのだから・・・・・・。
某有名な、ブログに各地区のマック予選の勝ちあがっていきそうな有力校が載っていた。我が山本地区を見てみると予想する人がいないらしく載ってなかった。山本地区はどこが勝ってもおかしくないということだろう。いっそ 載せようかとも思ったが・・・・・・。そこで炎上するとたいへんなので、書き込みはやめておこう。おそらく、予選当日は親も子も、ドキドキもんだろうな~。