前回書いた記事を読んだら、まだ学生してました。
気付けば仕事を始めて2年目の冬です。
節目節目、書こうかなと気持ちはあれど、
なかなか手が出ませんでした。
ただの面倒臭がりなんですけど。
前回の記事から、いろんなことがありました。
仕事を始めて、失ったものは数あれど
得たものはそれに見合わないお金です。
ごくごく少量、貧困です。
広告業に携わる者として、
いちプロデューサーとして、
自分をマネジメント出来ていない者が一人前になれるかと。
新しい道を探すのも1つ。
今の道を極めるのも1つ。
大きな決断を迫られる、
今年はそんな1年になりそうです。
地に足つけて、自分の時間確保して、
”楽しかった”そんな1年にできたらいいなぁ。
以下、余談です。
ちまちま書いている小説、
いい加減形にしたいなぁとこの年始奮闘したのですが、
まぁぁ書けなくなってます。
ひどいもんです。
今年こそ1作品ちゃんと完成させないと、
構想で止まっている作品たちがいい加減キレそうというかなんというか。
頑張るって言って頑張ったことないんですが、
今年は頑張ります。
頑張ります。
毎年学生スタッフとして参加していたオープンキャンパス、最後の参加となる今年は責任者という立場で参加しました。
模擬授業という、スタッフ側からすればハズレ役職の責任者ということで、どうすれば円滑に仕事できるかという点に加えて、どうすればスタッフも楽しんでもらえるか考えなければならない、大変な仕事でした。
普通はこんなこと考えないのかもしれないけど、一緒に働いた人がつまらなかったって言われるのも悔しいじゃない。
とにかく色んな事を沢山考えましたが、その分沢山笑って、充実した仕事が出来たので満足です。
コミュ力も上がった、いや普段使わない奥底から引っ張り出してきただけか。
模擬授業という、スタッフ側からすればハズレ役職の責任者ということで、どうすれば円滑に仕事できるかという点に加えて、どうすればスタッフも楽しんでもらえるか考えなければならない、大変な仕事でした。
普通はこんなこと考えないのかもしれないけど、一緒に働いた人がつまらなかったって言われるのも悔しいじゃない。
とにかく色んな事を沢山考えましたが、その分沢山笑って、充実した仕事が出来たので満足です。
コミュ力も上がった、いや普段使わない奥底から引っ張り出してきただけか。