どぅしても
見てほしくて
気付ぃてほしくて

僕の知らなぃ
素顔が見たくて

飛べなぃから
旅に出ました
君の世界へ
今すぐ飛んでぃきたぃ
だけど僕の背中には
そんな大きな翼
はぇてなくて

僕からは君が
見ぇてるんだ
それが
全てぢゃなぃけど
生きる意味を
時に
見失ったり
不安な夜に
襲ゎれても
時が
経てば
必ず朝は
来るから

涙を
流す事も
時には
大事と思ぇるから
無理して
笑顔
作ってみても
むなしぃだけ