宗教の自由
マンハッタンにイスラム教の教会、モスクが建つみたいです 地元民からは反発の声があがりましたが市長の“宗教の自由”の一言で建設が決りました
確かに米国民にしてみればイスラム教=アルカイダと結びつきます
ですが大航海時代のキリスト教のアジア進出はえげつなかったです 挙げ句の果てにはウォール街を牛耳るユダヤ人の強烈な後押しでイスラエル建国┓(´_`)┏
イスラエルにはもはやユダヤ教、キリスト教の入り込む余地はなく発祥の地でしかなくイスラエル人が暮らし 国として機能してました イスラエルはユダヤ教信者が世界に散った事でイスラエルでの役目は終わったかに見えましたが…
やはり国=聖地は欲しくなりイスラエル建国(笑)
それからは中近東人との戦争 イスラエル人にしてみれば米国が乗り込んで来て勝手に区画整理して国を作った 普通なら怒りますよね 他にもベトナム戦争、朝鮮戦争やら ロシア対米国の代理戦争はありました こんな米国民が嫌われないハズがない(笑)
グランド・ゼロと言われ米国本土が攻撃され意外にも脆かった防御(/。\)
実際に攻められて軍をあげての反撃 アルカイダをテロリスト扱い
それなら条約違反で2発も原爆を投下された日本はどうなるのか?
米国はテロリストではないのか? 変な事でイスラム教を弾圧しないで欲しいです 全ての信者に善人は居ないのは全ての宗教に共通しています
でも怪しい宗教は多いですね┓(´_`)┏
ボサノヴァ
ジョアン・ジルベルトさんの1stアルバムです
ここからボサノヴァの歴史が始まりました
ブルースと同じで民族+ワークソング+ポピュラー
これは定番です
意外にもボサノヴァもさほど歴史はないみたいです サンバなどの土着音楽からポピュラー音楽の融合を経て産まれたジャンルみたいで1950年代末期から頭角を現してきたみたいです
ジョアン・ジルベルトさんのテンションコード+サンバ・マンボなどの南米ダンスミュージックに比べてユルイのりが好評で“ビートルズが居なかったらボサノヴァが席巻するだろう”と言われる程でした
ビートルズと同時期と言われるだけで新しい音楽だとわかりますね(;^_^A
レゲエもほぼ同時期でスカ・サンバ・カリプソなどの中南米の民族音楽+ジャマイカ人によるポピュラーミュージックとの融合でボブ・マーリーさん、ジミー・クリフさんなどを排出しました
一くくりにするとワールドミュージックですがいずれも土着音楽+ポピュラーミュージックだという所が肝ですね(*^_^*)
自由とか権利とか(笑)
これを掲げるのはいささかウンザリします(;^_^A
僕は割合、放任に育てられたのか親にする事はあんまりとやかく言われませんでした 好きな行動、活動、言語やら
ただ自分の旗を振って生きるなら自分で責任をとれ!と言われました
リーゼント(笑)はしませんでしたが髪を伸ばしたり、好きな格好したり、学具を破壊したりとか 当然、学校では注意されます 校則で禁じられてますので いわゆる学校のルールですね 学校に属してる限り校則には従わなければいけません それがいやなら退学して 他にその活動が許される学校を見つけなければなりません(;^_^A
それは学校へ行きたいなら守らなければいけないルールです これはあくまで公立の義務教育までの話です(笑)
高校になると義務教育ではなくなり校則を守らないと退学という処分があります
自分が学校と合わないならそれもありです まぁ大抵の学生は親のスネをかじり生きてきてます なので家のルールに従い生きてきてるのが殆んどだと思います
なので親が与えてくれる範囲の自由とか権利とかである程度は行動出来ます
さて 話を戻して僕のケースで… 中学から音楽にのめり込み ツッパリのお兄ちゃんとは違う 頭をツンツン立てたりしてました ロックだったのでビートルズなどの60年代の音楽にパンクやらでジャムのポール・ウェラーさんみたいなモッズに憧れてましたのでお金がないながら せめて髪型くらいはと思い ソフト・パンク(笑)
これが高学年の目に止まり 呼び出しをくらいます(笑)
ボコられた時もありました 好きな格好をしている代償です ボコられるのがイヤならソフト・パンクを辞めればいい 簡単な事です そうやって好きな事をするのは代償を払わなければなりません なので責任をとらない“個性”“自由”“権利”とかは正直ムカつきます(笑) そういう格好、言葉遣いをしてればチンピラが来て“お兄ちゃん 面白いね”と“可愛いがってくれます(/。\)
その覚悟がないなら そういう格好や言葉遣いは止めるべきですね
当然、そういうガキはボコりにいきます(-_-メ)
権利や自由は与えられるものではありません 自分で築いたり勝ち取るものですよ゜+。(*′∇`)。+゜





