Untitled(笑)
The Byrdsの名盤“タイトルのないアルバム”です
1970年に発売されたアルバムで表面はライブ、裏面はスタジオ録音になります
このグループを2つに分けるなら初期のフォーク・ロックと後期のカントリー・ロックになると思います
中でもこの作品は後期の傑作でメンバーが充実しています 表面のライブ・パフォーマンスは素晴らしく 中でも“霧の8マイル”は16分ありますが中弛みする事なく非常にスリリング 緊張感があり聴き飽きません 裏面のスタジオ録音も名曲揃い(o^∀^o)
おすすめアルバムです 購入を考えてる方は2枚組の未発表トラック集を推します リマスターもされ音のバランスが格段に良くなっていますm(__)m
フェンダー プレシジョン・ベース(笑)
世界初のエレクトリック・ベースで1951年秋位に発売されました
エレクトリック・ギターのブロード・キャスターに続いての第2弾だった気がします 特質すべきは初めてベースにギターと同じ“フレット”が打たれた事です! それまでジャズやクラシックで使う“ウッドベース”が主流でした
しかしフレットがある事によって誰もが簡単に正確なピッチ=音程でベースを弾く事が出来る様になりました(^-^)v バイオリンやヴィオラなどで指で音程を探す必要が無くなったのです しかもエレクトリック製品なのでアンプで音量を調整出来てバンド内でも音が埋もれる事なくバランスも取りやすくなりました
意外にエレクトリック楽器って登場してから半世紀しか経ってないんですね(;^_^A
ちなみにプレシジョンは“正確な”という意味らしいですm(__)m
パンチョッパリ(笑)
在日コリアンに対する差別用語らしいです
先ほどアジアカップで活躍された李忠成選手がアンダーで韓国代表で呼ばれた時に“パンチョッパリ”とイジメられたそうです(><)
サッカーは一度、その国の代表に呼ばれると二度と他国での代表には選ばれない規則があるのですが代表候補だったのでしょうか?
とにかく母国で仕打ちを受けたのが原因か解りませんが李選手は日本へ帰化しました 戸籍上、彼は“日本人”になります
アジアカップで決勝弾を叩き込んだ李選手に韓国メディアは“李は同胞”“決勝弾を叩き込んだのは韓国人”(笑)
猿真似した選手もメディアも対日に燃えてます(笑)
それが無くならない限りコリアンに未来は無い気がします
ちなみに猿真似した選手は日本へ対してではなく自身が活動してるスコットランド・リーグのライバル・クラブに対してした とかだか話をすり替えたみたいですがスコットランド・リーグでこの行為でメディアが炎上してるらしいです┐('~`;)┌




