微笑みを日本
http://www.youtube.com/watch?v=pyRa_ygq1nc&sns=em
スマイル
胸が苦しくても微笑もう
たとえ傷ついても微笑もう
空に雲が立ち込めても
君ならきっと切り抜けられるから
怖い時にも悲しい時にも微笑むことを忘れず
微笑み続けたなら 明日には
お日さまが君のために輝いてくれる
喜びに顔を輝かせて
悲しみの影をみじんも見せずにいよう
たとえ今すぐにも涙がこぼれそうだとしても
そんな時にこそがんばり続けて
微笑むんだ 泣いたってどうにもならない
もしも微笑んだなら
人生には生きるだけの価値がまだあることを君は知るはず
微笑もう.......
スマイル
胸が苦しくても微笑もう
たとえ傷ついても微笑もう
空に雲が立ち込めても
君ならきっと切り抜けられるから
怖い時にも悲しい時にも微笑むことを忘れず
微笑み続けたなら 明日には
お日さまが君のために輝いてくれる
喜びに顔を輝かせて
悲しみの影をみじんも見せずにいよう
たとえ今すぐにも涙がこぼれそうだとしても
そんな時にこそがんばり続けて
微笑むんだ 泣いたってどうにもならない
もしも微笑んだなら
人生には生きるだけの価値がまだあることを君は知るはず
微笑もう.......
LIVE IN COOCERT(笑)
JAMES GANGの4枚目のアルバムにして初のライヴ盤です
これを最後にギター/キーボードのジョー・ウォルシュさんが脱退します
結成当初は“アメリカからのクリームの返答”がキャッチ・コピーだったらしいですが こちらの方がライヴに限ってはファンキーでどちらかと云うとデレク&ドミノスのフィルモア・ライヴに近い気がします
同じ3ピースとして同期のグランド・ファンク・レイル・ロードと比べられるみたいですがこちらの方が骨太なですね 硬派と云うよりモータウン/スタックみたいな差ですかね?
比較はともかく優れたアルバムです
前にも書きましたがギターのジョー・ウォルシュさんはブリティッシュ・ロックには多大な影響を与えています ピート・タウンゼントさんにグレッチを薦めたり、ジミー・ペイジさんには所有してレス・ポール・モデルを売ったり
ピートさんはグレッチでフーズ・ネクストを制作
ジミーさんのNo.1だかNo.2はジミーさんが売ったレス・ポール・モデルです
ちなみに僕はイーグルスからジョー・ウォルシュさんを知り遡りました(;^_^A



