コパ・アメリカ(笑)
すっかり女子ワールドカップの影になってしまいましだかアルゼンチンで開催されています
色々と本命視されてる国が敗退してますが それは決勝戦が終わり総決で(笑)
今大会で気付くのはピッチコンディションです
本国のアルゼンチンも足を滑らしたり 各国で苦労してるみたいです 意外に芝が荒れてたり、めくれてしまったり ちょっと整備がお粗末な気がします
スタンドが汚く狭くてもフィールドが綺麗なスタジアムだとホッとします
しかし国営の実況放送は素晴らしい(o^∀^o)
色々と本命視されてる国が敗退してますが それは決勝戦が終わり総決で(笑)
今大会で気付くのはピッチコンディションです
本国のアルゼンチンも足を滑らしたり 各国で苦労してるみたいです 意外に芝が荒れてたり、めくれてしまったり ちょっと整備がお粗末な気がします
スタンドが汚く狭くてもフィールドが綺麗なスタジアムだとホッとします
しかし国営の実況放送は素晴らしい(o^∀^o)
HDD-Rec(笑)
ビートルズの“ラヴ”
プレスリー御大の“Viva”
2作がサーカス?のシルク・ドゥ・ソレイユで採用された記憶があります
さて その音源はアナログのマスターテープからハードディスクに移し換えられて新たに新音源として発表されています
ここで話の中心となるのが“ハードディスク・レコーディング”です このコンピューターで制御されてるレコーディングが“アナログ”世代には脅威なのです(笑)
ご存知の方もいらっしゃると思いますがビートルズのレコードは7作目のリボルバーまでレコーディングは半音階下げてされ テープの回転を半音階上げてプレスされています テープの回転を上げて早回しにして半音階上げているのです この半音階上げてプレスにより独自のサウンドが表現出来ます 急いてる演奏にドライヴしたボーカル
昔のレコードはチューニングメーターでなく“いい雰囲気”が出てれば多少の音階のズレはOKというかなりアバウトなレコーディングです このアバウトさがアナログの魅力だと云えます
時代は移りパソコンでもレコーディング出来るプロツールというソフトウェアが出来て防音ブース設備とパソコンさえあればアパートでもCDを作れてしまいます
このハードディスク・レコーディングのスゴい所は音程の変化、速度の変化が別々に出来てしまい 音源のいい所だけ選んで(ボーカルなど)別の演奏を被せる事も可能です つまり別々の演奏を一曲にまとめる編集、完成させられます
この方法が“LOVE”“VIVA”でも使われてます オリジナルとキーを変える事によりメドレーになったり、曲のスピードを変えてみたりと(;^_^A
これを冒涜と取るか新生と取るかはリスナー次第ですb(・∇・●)





