何だかなぁ(笑) -17ページ目

ダブルネック・ギター(笑)


写真はギルド社のダブルネック・ギターです
ポピュラーなのが12弦と6弦ですね

時々、ベースとギターと云う組み合わせもあります

ダブルネックの名の通り2つのギターが組み合わされ1本のギターになってます

さて 今回はギルド社のダブルネックです
これは元ガンズ・アンド・ローゼズのスラッシュさんのモデルと云うか共同開発みたいです

特徴としては12弦側がアコースティックになっておりマイクはブリッヂ内臓のピエゾ・マイクになっている点です いわゆるエレクトリック・アコースティック=エレアコですね
6弦側はソリッド設定で普通?のエレクトリック・ギターです

これはかなり画期的なダブルネックです
あったらいいな的な作りです(笑)

今はエレアコが一般的ですが当時はエレクトリック・ソリッド・ギターが主流でまさかの組み合わせでした

今は普通ですが完全な“コロンブスの卵゛でした
当のスラッシュさんも奇抜過ぎて受け入れるメーカーがなくギルド社で試験的・試行錯誤しながらの開発だったみたいですね

ともかく面白いギターです(笑)

デストロイヤー(笑)


アイバニーズのエクスプローラ・タイプのギターです(笑)

自分の世代ですとアイバニーズと云えばAR、ロケットロール、デストロイヤー、ロードスターなどが思い浮かびます

このデストロイヤーは2タイプありましてマホガニー・ボディー、マホガニー+メイプル・ボディーです

自分が弾いてみたのがマホガニーだけのタイプです

ギブソンのエクスプローラに比べるとボディー、ネックも薄く 音質は高音質でした
ピックアップも明るく高音がピークになる様に設計されてるみたいです


自分ならマーシャルでなくフェンダーアンプでクランチでブルースを弾きたいです(笑)
狙いはアルバート・キング師範で(笑)

カフェ・シリーズ(笑)


タワーレコードで売ってたシリーズでした

他のショップはわかりません(笑)

メキシコ、キューバ、カリプソとほぼスペイン語圏と思ったらカリプソは英語圏でした(;^_^A

聴き流すには丁度いいです
ブラジルもあるみたいなので欲しいです

英語圏だと耳慣れして単語で引っ掛かってしまいますがスペイン語になるとわからないのでかけ流しにしてても耳に残らず聴きやすいです
しかも明るいラテン圏(笑)

レゲエとかもスペイン語だとありがたかったです
寒い季節なので南国音楽を聴いて暖をとってます(笑)

ATLANTIC R&B(笑)


8枚組で1947年から1974年までのヒット曲を集めたレーベルのベスト盤です(笑)

8枚あるので完全な内容は把握出来ません(;^_^A

以前は8枚をバラ売りしてましたが廃盤になってしまいボックス盤になって再販売されました

特にリマスターとかで音質が上がった訳ではなくボックスになっただけですが曲は素晴らしいです(笑)

自分的には好きな年代なのでiTunesからiPodに落としてダラダラ流して聴いてます(笑)

モータウンとアトランティックは基本です(笑)

喪中です


誠に勝手ながら新年の挨拶は控えさせて頂きます
申し訳ございませんm(__)m