何だかなぁ(笑) -134ページ目

負の連鎖(笑)

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コロ→ジーニョ→ピィーヤと入れ替わりに調子が悪くなり医者へ連れて行きました(><)
イャー、扶養家族に出来ないですかね 今月は住民税! たまらんです(;^_^A
ようやくピィーヤが調子良くなってきましたヾ(=^▽^=)ノ

何故かプーは元気です(笑)

足毛(笑)

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以前はスリムのジーンズを履いていたので少なかったのですが 近頃はユニクロのパンツが殆んどなので足毛が増えました 特にふくらはぎ(笑) 生い茂ってます(笑)
自分の足を見て足毛を剃ったら楽しいかな?と考える時もありますw(・o・)w

ザ・バンド(笑)

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ザ・バンドのデビューアルバム “Music From Bic Pink”です
このアルバム最初からかなり変です(笑) 一曲目の怒りの涙から最後のI Shall Be Releasedまで見事に枯れています(笑)
まさにミュージシャンの為のミュージシャンによるアルバムです
プロデュースはジョン・サイモン 一連のウッドストック作品です
この時期はこのプロジェクトで沢山の作品が生まれてます 少し前に書いたボビー・チャールズ、ジェシ・ウェンチェスターなど×2 切りがありません

このアルバムを聴いてエリック・クラプトンがクリームを解散させたのは有名な逸話です(笑)

ジョンジー(笑)

レッド・ツェッペリンのジョン・ポール・ジョーンズさんの愛称です
レッド・ツェッペリンの中では影が薄いですが僕は好きです
他のメンバーと違い ツアー中のセックス、ドラッグ、アルコールとは無縁でホテルでは部屋で紅茶を味わいながら過ごしたらしいです
自身もツェッペリン結成前は有名なセッション・ミュージシャン兼プロデューサーでした 当然、譜面も読め、オーケストラの載譜したりと色々です
ツェッペリンのステージでは本職のベースのみならずピアノ、マンドリンもこなします なのに過小評価(笑)
確かに派手な3人 セクシーなボーカリスト ロバート・プラント、まさにハードロック・ギタリストのジミー・ペイジ、ハードロックのドラミングの教科書 ジョン・ボーナムにと比べてしまうと地味ですが 4つの個性が集まってツェッペリンになります
それはミック・ジャガーとキース・リチャーズがいればローリング・ストーンズでは決してないのと同じです
ローリング・ストーンズついでにジョンジーの有名な仕事としてはストーンズの“シー・ザ・レインボー”のプロデュース、アレンジがあります

朝ズバッ!(笑)

ご存知 みのもんたの仕切りの朝のニュースバラエティー番組
朝からあの脂ぎった黒い顔を見てます(;^_^A
別にみのもんたが好きな訳でなく天気予報が細かいんです これは仕事に役立ってます お天気お姉さんの根本美緒さんも皆藤愛子ちゃんの次に好きです(笑)
でも愛子ちゃんの天気予報は全国区で大雑把なんです(;^_^A
それとみのもんたのイヤラシイ絡みにも笑顔で返す竹内香苗アナウンサーには頭が下がります
もう売れっ子のホステスさんみたいです(笑) 仕事とはいえ大人だなぁ と思います