何だかなぁ(笑) -123ページ目

ヴァーチャル・モデラー(笑)

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以前、そんなパソコンソフトがありました(笑)
今の自分は…取説を見ただけで組み立てたカンジ(笑)
実際、一昨年位? Sガン以来MGは作ってません(笑) 後は取説のみ某所で購入 ランナー写真を見て 納得して ヴァーチャル・ニッパー、ヴァーチャル・デザインナイフで脳内組み立てをしてます(笑)

乙女の寝姿(笑)

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爆眠してるコロです(笑)

ボビー・チャールズ

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ウッドスットックのミュージシャンで作られた本アルバムです(笑)
プロデューサーはジョン・サイモン、リック・ダンゴ(ザ・バンド)、ボビー本人 レコーディングメンバーはザ・バンド、エイモス・ギャット、ベン・キースなどなど(笑)
今日ではスゴいメンツで制作されてます
全体的にゆったりとしたサウンドですね ヘビーなのが好きな方には向かないと思います
このボビーさん いわゆるミュージシャン オブ ミュージシャンでかなりミュージシャンにはかなり好かれてます ブラック・クロウズなどは尊敬するミュージシャンにあげてます コマーシャルに走らず 作りたい時に作りたいサウンドを作るタイプです
写真のアルバムはザ・バンドが好きな方にはお薦めです

THE BAND

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ザ・バンドのデビューアルバム “Music From Bic Pink”です
このアルバム最初からかなり変です(笑) 一曲目の怒りの涙から最後のI Shall Be Releasedまで見事に枯れています(笑)
まさにミュージシャンの為のミュージシャンによるアルバムです
プロデュースはジョン・サイモン 一連のウッドストック作品です
この時期はこのプロジェクトで沢山の作品が生まれてます 少し前に書いたボビー・チャールズ、ジェシ・ウェンチェスターなど×2 切りがありません

このアルバムを聴いてエリック・クラプトンがクリームを解散させたのは有名な逸話です(笑)

オールマン・ブラザース・バンド

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名盤です(笑)
フィルモアでのライブ盤です 二枚組で全12曲 殆ど長尺な曲ばかりですが中だるみなく緊張感溢れる曲ばかりです
同時期にエリック・クラプトンがデレク&ドミノスで名盤“レイラ”を制作しています ゲストにバンドのリーダー、デュエン・オールマンが参加しています
バンドを観てクラプトンはレイラのレコーディングに挑むました
デュエンのスライドギター デッキー・ベッツのカントリーフレイバー溢れるプレーがバンドのウリですがこのライブ盤の発売後にデュエンが他界してしまうという最大のトラブルに見舞われてしまいます
文字どおり一番脂が乗ってる時期をレコーディングした名盤といえます

近年ではデレク・トラックスがエリック・クラプトンのツアーに同行して話題になりました