痛み
何かにぶつけた時の痛み
何かで切られた時の痛み
何かに叩かれた時の痛み

全て同じで全てが違う。
痛さに大きさなどない、ただ痛いとゆう事実だけ


痛いものは痛い、それぞれ苦しみは違い…それぞれ等しい感情


ただ痛みのおかげで実感できる、私はここにいて
ここで痛みを味わいながら生きている。


今ここで苦しみを味わいながら


苦しみは価値があり、それが通貨となる
生きるとゆうレールに乗るために








よう意味が解らんw
とりあえず今回過ぎったのはコレ←
物・者・モノ

言葉一つで何でも変わる。

人を表す、者。

物体を表す、物。

正体不明を表す、モノ。


正しいかは解らない、実際解れないと思う。
正しい理解なんて存在するはずもなく、そもそも正しいとゆう言葉すら正しいかは解らない。


疑わしくて考え込んでも完璧に解る時はない。


所詮完璧や理解は幻想でしかない。


でも世の中には正しいと言われることがあって、間違っていると言われることがあって…


みんなは何に操られてるんだろう?
自分?
親?
周囲の人間?


正しいなんて言葉はないのに、それが不思議でならない。


催眠術。かかってるんじゃないかな?


よく考えてみなよ、正しいなんてないから…






まっ、どうでもいいやwwwww
とりあえず世界に存在するのは一人って事。だって見える世界は一つだもん
同じ世界なんて存在しないさ


世の中に同じ人間なんていないんだから
人との距離が解らなくて、どこまで近づけばいいのか解らなくて


会話をし、近づいた距離からまた一歩下がって

変わらない距離感を保っているつもりだけど遠退いて

逃げて
逃げ続けて


偽りとゆう名の見えない仮面を被り
偽りの笑顔を見せ

弄び
嘲笑い


臆病で
脆くて
苦しくて
悲しくて


偽りは武器
真は急所

偽っていなければ保てず、壊れ崩れ落ちる。


ただ一つ叶うなら
哀れみ、共に悲しみ、共有できる自分に会いたい









何て文章が頭を過ぎったから書いてみたってゆうねwww