なんだか最近色々あり過ぎてショボーン

書く気力がなく、またまた久々の投稿になりました


11/26(水)婦人科受診


分葉状頸管腺過形成(LEGH)の経過観察

今回は子宮体がんの検査もすると前の診察の時

に言われてたから、痛いんだろうなぁネガティブ

覚悟して行った

前回は若い女医さんで子宮体部の組織を採ろうと

したけど、ポリープが邪魔で見にくかったのか

「無理しない」と独り言を残し、結局次回採り

ますと終わった


今回は診察室に入るとおじいちゃん先生だったおじいちゃん

初ましての先生

電子カルテ見ながら、

「不正出血はないですか?」

「生理は?」

「更年期症状はある?」

とか聞かれて、もしかして更年期で来てると思わ

れてる?と心配になった💦

「じゃあ内診しますので隣の部屋へ」

と言われ、いよいよだっ!と診察台へ不安


子宮内膜を診てから、「じゃあ組織採りますね」

…それほど痛くない?


また診察室に戻り、更年期の説明と頸がんの

検査をしましたと言われる

体がんの検査はした?と疑問に思い、

「あの〜今回体がんの検査は…」と聞いたら

「体がんはしてないよ。あの検査痛いからねぇ

乳がんと違って大腸がんから子宮への転移ってあんまりないから」と軽く言われる

LEGHは内診で見た限り、前とあんまり変化なしとの事

(本当に大丈夫なのかなぁ)

と不安になったけど、また半年後の診察予約を取り終了


11/27(木) 呼吸器科(大学病院)受診

こちらも半年振りの受診

非結核性抗酸菌症の経過観察

CTとレントゲンの撮影

自宅から遠いことを考慮してくれてか、画像撮影と診察を同日にしてくれている

診察予定時間は11時

12時近くに診察室に呼ばれる


先生がモニター見ながら、

「半年前より悪くなってますね」

えっ⁉️ポーン

この前の外科のCTでは変化ないって言われたのに

「これが半年前の画像、これが今回の画像」

と先生が見せてくれた

素人目線でも明らかに肺の白い部分が濃くなって

前よりも広がっていたガーン

「半年経過観察して悪くなったので、やっぱり検査

しましょう!」

うわぁ…恐怖の気管支鏡検査ガーン

具体的な検査の説明を受けて、何%の確率で起こり得る事故のことなんかを聞くと本当に怖い驚き

やりたくないっ!

12/8(月)に検査することになりました悲しい


何の菌がいるかわかったら抗生剤を飲むことに

なるらしいけど、それで治るかどうかもわからない

らしいショボーン

抗生剤飲むのやだなぁ

若い時に溶連菌で抗生剤使い過ぎて、耐性ついたり

カンジダに何回もなったりしたからいい記憶が

ないもやもや


菌を培養するのに1ヶ月以上かかるから、検査結果は来年1月下旬

肺が悪化して、CA19-9が爆上がりしてたのかな?

(聞くの忘れたタラー


本当に次から次へと悪い所が出てくるダッシュ

特にこの時期!!

私にとって冬は鬼門節分