iPhoneのメモを整理していたら
なかなかおもしろかったので
一部抜粋して紹介したいと思います

出来事のメモか
思いついたことのメモか
夢のメモなのかはご想像にお任せします
笑
(自分でも何のメモだか分からなくなっているものがありますが
)
それでは、
ランダムな言葉の旅をお楽しみください

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今日のミスト風呂はミントの香りだそう。
同じ湯船に入っていた職場の同僚らしき女子2人組は、原田さんという人が虚言癖があるのではないかということを永遠に話していた。
「一旦4階の掃除ぜんぶ終わったことにされたの。でも結局あの後、私と神田さんだけ残されてぜんぶ片付けたから」
「え」
「ほんとほんと」
「あとさ(笑)急に手塚治虫の漫画を全部読み切ってるって言ってきたよね」
「あれはマジで何て返せばいいか分からなかった。ていうか、犬飼ってるって前から言ってたじゃん?なのに昨日は犬は嫌いって言ってた。亀飼ってるって」
「え、小次郎も架空だったの!?普通に信じてたわ…」
どんな人だよ。
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考え事をしながら車窓を見てもガラスについた垢が木になる
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小林さんに会った後は
少し浮かんで星でも見よう
誰かを愛していなくても
星が常に輝いているのは
小林さんの指示なのだそうだ
それまでは星もサボっていたと
昔会ったシロイワヤギが言っていた
海を見れば
今が何時何分かすぐにわかる
時計なんて見るな
お前の目を見れば
何か言っているけど実は何も考えていないことがよくわかる
それでいい
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結局、俺たちは、相性やタイミングが合うから、好きな人を好きでいるわけじゃねえ。他の何でもなく、簡単に説明のつかねえ、この、「好き」という気持ちのみが、人間と人間を引き寄せることができるんだよなあ。
相手からの「好き」が、完全にないのであれば、考え直す方がいいのかも知れねえ。でも、相手の気持ちに振れ幅があるのであれば、どうか、簡単に諦めずに、自分が思う、“良い自分”という人物になれる良い機会だと捉えろっつってんの。
おもしろい奴、素敵な奴、相性の良い奴なんて、この世に山ほどいる。それらと目の前の、愛し合うに値する“スキピ”がどう違うのか。這いつくばってでも、他の誰でもねえあいつとてめえを、かけがえのない存在へと昇華させる唯一の材料は、この紛れもない、だけども得体の知らねえ、“好き”っつうやつなんじゃねえのかっつってんの。
以上です。高評価&チャンネル登録お願いします。
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“いい感じ”で ある意味は?
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愛や生命よりも、夕空が美しいのでは?と思ったけど、何かしらの愛によって誕生し、ここまで生きながらえたこの生命でしか、この夕空を見ることができていなくてワロタ
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雲の形を追いかけるっていうタスク
それがいちばん大事
それで飯食ってる、
養生テープで何かを貼るのには限界がある
いつか落ちてくる
いつか落ちてくる
忘れた頃に急に
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自分の前を照らすためだけに頭から灯りを灯してるチョウチンアンコウ、改めてすごすぎて爆笑