はじめまして。

 

おはようございます。

 

昨日主人、入院先の大学病院のドクターから、99%スティッパーソン症候群の可能性がありますと告げられました。

 

残りの1%は何?とは思いましたが、早速、そうであった場合の多岐に渡る備蓄の為に、私の脳はブンブンと回り始めています。

 

初めてこの病気の可能性があると告げられたのは今から2ヶ月前のことです。主人が毎月糖尿病受診で通っていた病院の主治医からの告知でした。そして診察後即入院。ですが、この病院には《神経内科》が無く、入院中、主治医のつてで大学病院の神経内科の先生が入院中の病院までお越しになって診て下さり、大学病院に再入院して精密検査をしてその結果、治療を開始しましょうと仰って下さいました。

 

私には、FacebookにTwitter、それ以外にも10年以上書き綴ったブログ等々ありますが、あえてこちらのアメブロを開設しましたのは、国内の発症事例が30人に満たない《スティップパーソン症候群》に焦点を絞り、介護する立場の私が観た《スティップパーソン症候群》を綴らせていただきたく思ったので。

 

補足になりますが、私は、現在進行形の中期認知症の母の介護も2年余りしています。その母が、29日に精神科と老健が併設されている施設の精神科を受診します。恐らく、即入院は出来ないだろうと言うことで、受診後、併設されている老健の入所が確定しています。

 

今年高校2年生になる一人息子と、連携プレーでこの現状をどんな風にくぐり抜けるのか?見守って頂けると幸いです。

 

最後まで読んで下さったみなさま、感謝です。

 

ありがとうございます。

 

今日もご機嫌な1日を過ごしましょうね〜〜🍀