身近な人が余命宣告受けました・・
でも、それから6年顔晴ってきた。
それも、そろそろ限界かな。
でもね、こんなに苦しんでも生きてる。
こんなに苦しいなら・・勝手なことを考えてしまう。
本人が一番苦しいと思う。
でも、看病する側もどうしていいかわからない。
きっと、その立場でしかわからないことだらけなんでしょうね。
明日が来るのは当たり前と思ったらダメなんだと。
でもね、来ると信じたい。
一緒に年越ししたい。
お雑煮食べたい。
豆まきしたい。
桜が見たい。
私って、欲張りだな・・
何不自由のない暮らしだな、だけど何か満たされぬ・・
いつもGLAYの唄に救われる。