ここ最近

徳を積ませて頂いてると感じる出来事が

多くなってきていて


はぁ♡有り難いと思った


と同時に


ハッっっ😳となって

今まではこれを損と見ていたことに

気がついた😳😳😳


同じ事象を違う角度から見ているんだと


ある角度から見たら損

ある角度から見たら徳を積ませて頂いている


目の前の現象は変わっていない

見る角度が変わっているだけ


コトのあとに力が奪われていく角度の見え方

コトのあとに感謝が湧いてくる角度の見え方


先出し

与える

徳を積む


それは行動そのものももちろんだけど何より

感じ方からくるものなのかもしれない😳♥️


損か得かではなく

損の角度を変えると

得ではなく"徳"に変わっている😳

(得は私の中では取りに行っている感覚)




こちら辞書とお坊さんのお言葉抜粋↓

得…交換・売買・仕事などをしたあとに今までよりもお金が多く残ること。
楽であったりお金・時間がかからなかったりしてそれをする意味がある様子。

徳…努力しないでもすべての行いが人の模範とするに足ること。
精神的・物質的に人を救済する善行。
「人生は良くも悪くも『損得の得』で物事を考えがちになってしまいます。たとえば、桶の水をかき寄せようとすると一瞬は水が手元に集まりますがすぐ手の中からすり抜け、水が元に戻ってしまいます。桶の水はかき寄せるのではなく、反対側に差し出すようにしましょう。さすれば、その水は桶の反対側からおのずと手元に戻ってきます。これが『損得の得』ではなく『人徳の徳』の考え方なんです。」


↑おお、確かに!!

反対側に流れる水だけを見ていると

損のように見え

そのあと、手元に戻ってくるのを

徳と見ることも出来る


そしてそこには期待がなく

ただ自然の摂理に従っている…😳✨


見る角度の違い😳

面白いが過ぎる🤭♥️