私には真逆の性格の
超絶しっかり者の姉がいる
いつもボーッとしていた私は
いつも"みそっかす"扱いだった
(鬼ごっことかで年下の子にハンデあげる、
あれw)
ハンデをもらって
やっとみんなと一緒に生きてるような
そんな感じ😂
ずっとそれがバカにされているようで
嫌だった
違うもん!違うもん!
と心の中で叫んでたw
今日、カフェでカウンターに座って
この世の社会の仕組みを語る大人たちを
みてワカッタ😳
私は"みそっかす"
今もまだ、それだった
嫌でも何でもなかった
難しいことは分からない
ただマイペースに生きたいと願う
小さな頃から
一点を見つめボーッとしている至福を
手放したくなかった
私はこの社会では
ハンデがほしいと願っていた
まさかこの歳で
自ら"みそっかす"を選ぶとは
"みそっかす"な部分の私に
私が優しい眼差しを送っている
この感覚がずっと欲しかった