背番号13をつけた乱射魔のメモ -4ページ目

背番号13をつけた乱射魔のメモ

このブログはどうでもいい日記を書き、たまにわけのわからんことをかくブログです。下手な小説を書きたいなぁ。

もし自分に子供ができて、



自分の嫁さんが死んでしまった時



子供が「どうして、おかあさん起きないの」



と聞かれたとき、自分はちゃんと親として答えられるのだろうか?




今はまだわからない。


想像できない。でもいずれ言えれうようになりたい。



それが出来て、初めて「大人」と言えるのだろう。

最近暑い!!!



秋田ナノに暑い。どうなってんだ(((゜д゜;)))



今回は自分が思うとこと、つまりボヤキです。





やべーーーw



かなりサボったww


とりあえず、そろそろ仕事も忙しくなる夏がやってきます。


その前にブログをちゃんと書けるように努力します。



そろそろ、下手な小説でも書きたいと思っています。


ガンバリマス!


「スクリーム」は1997年に公開されたサウペンス・スリラーの映画ですがホラー要素の高い映画で、「スクリーム」「スクリーム2」「スクリーム3」の全三作品からなる映画です。

 シリーズを通して主人公はネーヴ・キャンベル演じるシドニーという女性が主人公なのはホラー映画ではかなりめずらしいと思います。ちなみにスクリームとは 「悲鳴」 という意味で、劇中にでてくる。ハロウィンのマクス、通称「スくリームマスク」はまさに悲鳴という感じを表しているデザインで結構有名なマスクになりました。今回は一作目の「スクリーム」のススメです。

 簡単なあらすじを書くと、主人公のシドニーの同級生が惨殺された次の日の夜ある一本の電話がかかってくる。 「やあ、シドニー。怖い夜だね。まるでホラー映画みたいだ。」 その直後、シドニーはスクリームマスクをつけた殺人鬼におそわれるが、ボーイフレンドに助けられて逃げ延びる。しかし事件はまだ終わってはいないまだ始まったばかりなのだ。。。という感じです。
 
 この作品はホラー映画として扱われることが多いですが、幽霊などの類は一切絡んできません。人が人を襲うという 「ラスト・サマー」 に似ていますが、殺人鬼がイマイチ強くない。というか弱いww まあそれを補うだけの執念が恐怖を演出しているのだと思います。幽霊などが苦手な方でも大丈夫ですww

 あとこの映画に出てくる映画マニアの男は、自分が見てきたホラー映画の展開と事件を照らし合わせて、主人公にアドバイスをして役に立つ時もあるのですが、いかんせん熱くなりやすいので、ウザがられてますorz 個人的にもウザくて素敵ですww あと特徴があるキャラクターとして役に立たない、友達の兄さん(警官)orzなどブラックユーモアにあふれた作品ですねw 

監督 ウェス・クレイブ 脚本 ケヴィン・ウィリアムスン 

キャスト ネーヴ・キャンベル ディヴィッド・アークェット コートニー・コックス

興味のある方は見ていただけるとすこし管理人が幸せになります。。ここに書いたことは自分のかんそうです。。たまにコメントがあると管理人はやる気が出ます。

 映画の第一回目に選んだ作品は、主演コリン・ファレルのフォーンブースです。本編は81minと短めなのですが、その中に十分すぎる内容が詰まっていて見ごたえがあります。
 
簡単なあらずじを申しますと、主人公を演じるコリンファレルは、人をだまして成功し

てきた口ばっかりの男。浮気相手に連絡しようとして偶然鳴っていた公衆電話BOX
の受話器を取ってしまう。

電話の相手は主人公に「電話をきったらおまえの命はない」とつげレーザーポインターを主人公にあてる。

命を狙われる理由を探しつつ、なんとかこの危機を脱しようとするが、事態は主ぬ方向に進んでいき泥沼化していく。はたして主人公の運命はいかに!!って感じですwww大雑把ww
 
この映画の自分が好きなところは、電話BOXが舞台の中心として撮影されているというところですねwしかもかなりボロボロなんで味が出てて最高ですw自分の知らない人間から命を狙われているのに、自分の命を狙っている奴と会話しなきゃいけないなんて、カオスwww

監督 ジョエル・シューマカー 脚本 ラリー・コーエン 主演 コリン・ファレル
 
興味のある方は見ていただけるとすこし管理人が幸せになります。。ここに書いたことは自分のかんそうです。。コメントいただけると感動しますww