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改 わたしがわたしに戻る道

50代女スピリチュアル好きでセミナージプシー 行けど行けどつまづき、更年期ゆらぎ期と重なり、自己対峙せざるを得ない状況の中の、葛藤や気づきを書いています。主に備忘録。分かりづらい文章、読みづらさ、一貫しない内容には、ご勘弁申し上げます(^^)

過去に言われて

どうしても

忘れたくてもわすれられない

ことばがいくつかある



もう、忘れていいよ

って

わたし自身も思うけど



思い出して

悲しくなる

悔しくなる



そのことばに対して

自分を擁護してみる!!




ボランティア活動してる場で

お役に立てることがあれば

手伝いたいと思ってる

と言ったときに

返ってきたことば


 「あなたって何ができるの?

 話しが得意なわけでもないし」



わたしを励ます

(わたしは何も取り柄がないと、嘆いたり、悲しまないで そんな事をいう人に尽くそうとしなくていい、恐れなくていい、自己否定、自己嫌悪しないで、わたしは大切なわたしだから!

落ち込むだけ、損損!気にしなくていい!!)





 「あなたが変わらないと家族も

  悪くなっていったらどうするの?」


この時は、文章にしたくないようなことも

言われ、恐怖心が増大したのでした




本心をぶちまけてみる

(うるせー、家族は大丈夫だ!

なんなんだよー、なに様だよー、言い方ってもんがあるんじゃないのー、その言い方嫌い!)





強い言い方を

してくる人

 



キューとなって痛くなる感覚

自分が縮こまる感じになる


苦手だ(T ^ T)