過去に言われて
どうしても
忘れたくてもわすれられない
ことばがいくつかある
もう、忘れていいよ
って
わたし自身も思うけど
思い出して
悲しくなる
悔しくなる
そのことばに対して
自分を擁護してみる!!
ボランティア活動してる場で
お役に立てることがあれば
手伝いたいと思ってる
と言ったときに
返ってきたことば
「あなたって何ができるの?
話しが得意なわけでもないし」
わたしを励ます
(わたしは何も取り柄がないと、嘆いたり、悲しまないで そんな事をいう人に尽くそうとしなくていい、恐れなくていい、自己否定、自己嫌悪しないで、わたしは大切なわたしだから!
落ち込むだけ、損損!気にしなくていい!!)
「あなたが変わらないと家族も
悪くなっていったらどうするの?」
この時は、文章にしたくないようなことも
言われ、恐怖心が増大したのでした
本心をぶちまけてみる
(うるせー、家族は大丈夫だ!
なんなんだよー、なに様だよー、言い方ってもんがあるんじゃないのー、その言い方嫌い!)
強い言い方を
してくる人
キューとなって痛くなる感覚
自分が縮こまる感じになる
苦手だ(T ^ T)