在宅介護をやる上で障害だったものはスバリ車の運転でした

二十歳の3月に免許を取りそして4月から仕事でいきなり運転するという(笑)

仕事の合間に車庫入れなど教わったりなんとか運転が様になってきて一ヶ月近くたった頃…

バックする時にガードレールにぶつけ車をへこませてしまったのです

しかも、本社に問い合わせた結果私がローンを組み直すハメに

最悪の初任給となりましたあせる

三万円はイタい!!

そしてさらに不幸な出来事が拍車をかけるように起こったのです

その私が少ない給料の中でローンをかけて直した車ですが…

しばらくして他の職員が
その車で大きな事故を起こしてしまいまして。

その車はものの見事に廃車となりましたとさ

その後半年の間に他にも軽い追突事故ともらい事故を経験しましたあせる

その事もあってか完全に運転に対する恐怖が植え付けられてしまいましたm(_ _)m

私は会社が全部とは言わず半分は会社が負担するべきだと思いますあせる

その職場をやめてからは4年近く運転する事なく立派なペーパードライバーとなりました

今となっては笑い話ですが

今は車が欲しいです(笑)
二十歳の頃在宅介護をしていましたアップ

勤務先は小さい事務所でした。

内容は、オムツ交換や掃除、料理などですね☆

一日5~7件程まわります!

在宅介護では色々な方々がいました

生活保護で身寄りがない方や神経質な方などがいてその家のやり方に合わせてケアをしかも一人で行わなければいけない所が大変でした。

在宅介護は基本的には一人でやるものなので短大を卒業しすぐに介護の世界に飛び込んだ私は右も左もわからず四苦八苦するばかり汗

職場優しい方々のお陰で乗り越える事ができたと思います!

正直…成功より失敗のほうが圧倒的に多かったかな

介護者だけでなくその家族ともコミニケーション取らないといけないですからその上での失敗も大半だったと思います
今まで学生気分だった私(≧ε≦)
大人の対応をしなければいけないという難しさ

私の社会性のなさを思い知りました汗

そしてそのケアの仕方が自己満足で終わってしまう危険性も

普通の職場なら先輩が間違いを指摘してくれますが在宅介護は一人ですから。

介護初心者の私にはその事をゆっくり考える暇はあまりなかったですけど

今日二十歳の時に付き合っていた元彼から突然メールがありました

世間話的なものですが!

でも…この人には散々振り回されて傷つけられました汗

でも、本気で好きだったという事は覚えてますm(_ _)m

傷ついた事はもう気にしてませんけどね。

なぜか毎年毎年性懲りもなく年一回くらいのペースでメールがきます

何年か前に一回当時の事を謝ってくれたのですが…

もっと早くに縁を切っていればよかったのですがなんか機会がなくて
ついに今日アドレスを拒否しました

なんかスッキリした