〜心の指針としてきた言葉〜
《 聖フランチェスコの祈り 》
主よ、貧困と飢えの内に生き死ぬ
世界中の同胞のために働く私たちを
そのことにふさわしい者にしてください
私をあなたの平和の道具として
お使いください
憎しみのあるところには
愛を…
諍いのあるところには
許しを…
分裂のあるところには
一致を…
疑いのあるところに
信頼を…
誤りのあるところに
真理を…
絶望のあるところに
希望を…
闇に
光を…
悲しみのあるところに
喜びを…
もたらす者としてください
慰められるよりは
慰めることを…
理解されるよりは
理解することを…
愛されることよりは
愛することを…
私が求めますように
私たちは与えるから受け
許すから許され
自分を捨てて死に…
永遠の命にあずかるのですから…
かぐや姫の罪と罰
映画のキャンペーンで耳にして
ずっと
ずっと
気になってた言葉だった
ずっと
ずっと
心に残ってた
かぐや姫は何に憂いていたのか
分かってきた気がします
この世の愛
☯️ ✝️
あの世の愛
バラバラにしてしまった
すべての愛を
融け愛和す
いのちの記憶
今のすべては
未来の希望
必ずおもひだせる
魂のキオク


