今日、観終わって…

あぁ 一青窈ちゃんのサイコロって曲はこんなとこに流れてたのね~って判った六回目のBANDAGEでした

観るたび 何度観ても また逢いたくて映画館に足を運ぶ日々

泣き疲れた…
三回とも 泣いちゃったし まったく なんだろうね この映画…
ファンだからってさ
贔屓目で 観ないぞって思ってたんだけど
ナツだよ そこに居たのは

いままで観たことのない映像といってたけど
アングルのセンスの良さとセリフの微妙なダサさのコントラスト ストーリーの
普通の高校生がこれからデビューするバンドのマネージャーにはなれないっしょってのまでが自然と受け入れられる絶妙な雰囲気 90年代ではアリかな と何故か納得させられた… そう遠くない昔 いまとそう変わらない時代
こんなバンド ごろごろいたな 一曲当たって消えてったバンド…その記憶がリアルさを増す
音の使い方がスペシャルに良い 流石だ。
映像のなかの人々がいい距離感のポジション


私が観た映画館は二番目に大きなスクリーン この映画自体はミニシアター系でじっくり観させる映画だろうに…主演がジャニーズの赤西仁だからしかたのないことか…
エンドロールが流れ
会場が明るくなってもしばらくは帰る様子のない観客は言葉さえ無く静かであった。


おはようございます
いま映画館に着きました。 徹夜明けの朝は何故かティンション高いです

若いお嬢さん達がいっぱいいらっしゃいます

雪のなか ミニスカが眩しいです

では~