元気にしてるかな?

不安そうに 行ってしまった君

優しくて穏やかな君だから
きっと どの場所でも
やっていけるよ。

頑張りやさんの君だからきっと
仕事も一生懸命取り組んでいるでしょう。

だけどね
1つだけ心配があるんだ。


君は弱音を吐かない。

苦しくて 苦しくて
どうしようもなくなるまで
我慢して
我慢して
自分を責めて
追い込んでしまうところがあるから

だからね

1つだけお願いがあるの。


がんばらないこと。

分かった?

頑張りすぎないで。(o^v^o)

がんばるってね

ゴムを右手と左手に持っておもいっきり引っ張ってる状態を

もっと もっと

それからもっと 引っ張るの

するとゴムはどうなる?

そう!
ちぎれちゃう!

これが
がんばるってこと。

君の神経がちぎれちゃう。
心が 裂けちゃう。

だから

がんばらない

って約束して。

別な言葉をプレゼントするね♪


朝がきたら

目の前の出来ることを

大切に集中してする。

それだけ。

今を大切に。

出来ることを淡々と
今やれる 誠心誠意をこめてやる。


がんばると どこが違うんだろうね。

きっとね
自分の キャパ
自分の力量をちゃんとわかって
昨日はここまで できたから 今日は あと1つだけ
学びを増やしてみよう。

とか

今日は学んだことを
腑におとせるように
継続してみよう

とか

自分のことをちゃんと
理解してあげることが

大切だと思うんだ。

あたし よく 仕事で悩んでる人に話すんだけど

あたしは 事務や公務員だったら
きっと一番役に立たない
仕事できない人間と 言われる人になっているでしょう。

と。

だけど 営業や話術は、専門の人に

称賛してもらえるくらいの 力を発揮することがある。


一方では落ちこぼれ

また一方では優等生。


だから 自分が何が得意で何が不得意か 知らないと

苦しい中にずっと自分を置かなくちゃいけなくなることもある。


う~ん
話しはちょっとずれちゃったけどね(笑)

あたしが 君に言いたいのは

君には
誰にも負けないくらい
素敵なところが
いっぱい いっぱいあるってこと♪


それを気付いていくのも宿題だよ(o^v^o)


あと1つ 覚えておいて

あたしは
どんなときも
君の応援者 で
君の味方だから

だから
くじけそうになったら
いつでも連絡しなさいね♪

パワーいっぱいいっぱいあげるから。

君の心に

いつも 愛のパワー送ってるよ!

また ひとまわり 大きくなった君に
会える日を楽しみにしています。


おやすみなさい(*^o^*)

大切な君へ♪
今日は病院に来ています。
ブログには書いていませんが 二週間前 旦那さんのお父さんが夜中に転んで
義母さんから 泣き出しそうな感じで電話きて 救急車呼んで

一ヶ所目の病院でレントゲン撮ってもらい
肩がそのまま下に落ちてて…
脱臼…。

でも そこで肩をいれられる人がおらず
(夜中だしね)

そして 次の病院に夜中紹介状を書いてもらい

そこでも外科の先生が肩をいれられず

わざわざ夜中2時に 寝ている整形外科の先生を自宅から起こしてきてもらい

やっと肩が入って帰れたのは

夜中3時ころだったわけです(>_<)

で 80歳のお父さんを診察とリハビリにお連れしているわけですが

この前まで あたしの母が入院していた病院に

また通うことになるなんて(-_-;)

でも 親が歳をとっていくと これは避けられないことで

嫁として 娘として
やれることをやるしかないわけです。


あたしがリハビリを待っている間 Mちゃんが会いにきてくれました。

お父さん お母さんはどう?

彼女に聞くと 明日から二人とも入院です。



彼女のお父さんとお母さんは 同時期に 癌になってしまいました。

しかも二人とも別々の海を渡った遠くの病院です。

着替えはどうするの?

二人とも自分で洗濯するそうです。



彼女にはまだ幼稚園に通う子供さんがいます。

病状の話や抗がん剤の話や食べられなくなったときの話をしながら

彼女が必死に背負って
一人で抱えこんでいるのを感じました。

Mちゃん 何かあったらすぐに言うんだよ。

方法は必ず見つかるから。

そういうと笑顔になって涙をふいてくれました。

みんな
みんな 誰にも言わないだけで
本当に 色んな問題と必死に向き合って
頑張っているんだな…

って つくづく感じます。


昨日 ランチをした 天使にきてくれる 姉弟さん二人に

二人の悩みを聞きながら
それを夢が叶うにはっていう話をしていたら

小夜子さんは なぜ そんなにすべてのことを

前向きに考えられるんですか?

と聞かれました(^^;

ん~

こたえとしては

後ろ向きに考えるより
前向きに考えたほうが

幸せかな~と思って。

です。

どんな育てられ方をしたらそんなになるんですか?

の質問に。

最悪の子供時代を過ごしました。




あ~最悪だったから 今の当たり前が幸せだと
感じられるのね。

愛されないと 愛がほしくて毎日泣いてたから

今 愛がほしくて 誰かに依存したり 不幸な考え方をしてしまう 人の気持ちが痛いほど分かるの。

毎日泣いて 毎日 憐れみを欲しかった。

だけど
愛は誰からももらわなくていい

って気づいた。

貰うんじゃなくて あげればいいんだよ。

あげてたら 自分の愛のコップはいつしか 渇れない泉になっていくから。

誰からも もらう必要はなくても

気づいたら みんなが もう いいよ っていうくらい愛をくれるようになる。

循環していくのね。

愛っていうのは。

あたしは ばぁちゃんがあたしを命にかえて 育ててくれた。

ばぁちゃんが あたしの中に 愛をうめてくれた。 愛の泉を作ってくれた。

だから あたしは ばぁちゃんには できなかった恩返しを

年老いた 旦那さんのお父さんやお母さんに
いっぱい還していく。

それを見た 明日香やよしきが

また 年寄りを大切にする大人になっていくでしょう。

あたしが いいことをすれば
天国にいる ばぁちゃんが また いいところに住める。

なんて 勝手な想像なんだけど(笑)

もし天国からばぁちゃんがあたしを見てたら

自慢の孫でいたいと思う。

ほら ばっばん あなたが命を削って65歳から育ててくれた
あなたの愛の作品は

立派に 成長したよ♪


って。

いつか 天国にいって
ばぁちゃんが迎えにきてくれたときに

優しくて温かいあの手で
小夜子ちゃん おりこうさんやったなぁ…

って 頭をなでて 誉めてもらえるように。

最後に…お時間あればあたしの
プロフィールの
1つだけ願いが叶うとしたら~

何を叶えたいか

見てみてくださいね(o^v^o)

さぁ!
今日も あなたが 愛の泉でありますように♪
題名~決してエロい話しじゃありません(笑)

男性の方は読んでも 何の参考にもならないので読まないほうがいいかもしれません。

天使のお友達のこまちさんが
めでたく赤ちゃんを出産しまして

そのブログを読むたびに遠いあのお産の頃を思い出します。

まぁ とにかく痛かった…。

聞いてはいたけど ハンパじゃない痛さだった…。

こまちさんが おまたの痛みとお尻の痛みを訴えてますが(笑)

多分 こまちさんのお産は 昔の人いわく
腰産なのかも。

あたしは腹産でした。

腰やお尻は痛くないけどとにかくお腹が激痛でした。

腰お産の人は腰が割れるくらい痛いらしい~

あたしは 腹を仰向けにだして 全力で投げられるボーリングの玉を受け止めるような痛みだった…

あ…今からお産の人は読まないほうがよかったかな(^^;

今回 こまちさんは 赤ちゃんも小さく生まれてくれたから あそこは縫わなくてよかったみたいですが

生むとき あそこが裂けないように 切るみたいだけど 切るのも陣痛の痛さでわかんないもんね…

まぁ 縫うのも痛いし抜糸もいたい…

だから 旦那さんたちは生まれたら優しくしてね。

旦那さんの大事なところハサミで切ったり縫ったりを されたらたまったもんじゃないでしょう?(笑)

それを 女性は越えて 赤ちゃんを生むんです!

まぁ その痛みも吹き飛ぶぐらい我が子は可愛いよね。

うちの息子は頭がでかくてルチ将軍みたいだった…
ルチ将軍分かる人はあたしと世代が一緒やねん(笑)


で、
こまちさんはおっぱいを飲ませるのに悪戦苦闘しているみたいですが

あたしの場合は違った意味で悪戦苦闘しました。

とにかく おっぱいの量がハンパじゃないんです。
どれくらいすごいかというと
シャワーのように出てくる(笑)
だから飲ませても飲ませても
まだ出てくるから
バスタオルを巻いてたらバスタオルが
すぐにびっしょり。

夜中なんて お腹いっぱいすぎて赤ちゃん起きないもんだから
揺り起こして無理やり起こそうとしたの(笑)

でも起きない…(-_-;)

飲まさないと おっぱいが岩のようにカチカチになって 痛くてたまらない…

だから仕方なく夜中は台所でおっぱい絞って捨ててました。

で、とにかく出る量と勢いがハンパじゃないから
乳首から出るシャワーみたいなのを数えてみたら…
乳腺が六本!
シャワーの穴みたいに6本乳が、でるんです。

だからね
あたし
妊娠臨月のときは70キロあった体重が

出産後2ヶ月で
何キロになったと思います?

47キロですよ。

お腹はすくからどんぶり二杯とか食べてたのに

食べても食べても痩せていったんです…。

小学生以来の体重よ(笑)
で、痩せるし おっぱいは張るしで

このときが唯一ナイスバディだった(笑)
あたしの中では ね(笑)

とにかく あの頃は
おっぱいが張りすぎて

子供を預けて買い物に行っても二時間がタイムリミットだったなぁ。

ウルトラマンのタイマーのごとく
おっぱいが ガチガチに固まって

痛くて 痛くて

運転しながら

アタタタ…!
とか北斗の拳みたいに、言いながら

帰りついて

おっぱい吸わせて

ハ~助かった…(´o`)

とか思いながら飲ませてました。

ちなみに
鯉こく料理や 肉料理食べると ヤバいくらいおっぱい張ってました。

あと お酒飲むと赤ちゃん酔っぱらうからダメね!
直でおっぱいに行くよ。

授乳中は 毛染め、ヘアカラ-、パーマもダメね。
直でおっぱい影響します。

体に触るものは全部関係あるから。

おしゃれしたくても 赤ちゃんのために我慢してくださいませ♪

あぁ あの頃のおっぱいが懐かしい…。