闇払いカウンセラーの香月です。
あなたには 悪意の闇 ついてませんか?
どんな闇なのか・・・・。
分かりやすいのは、あなたの為を装った悪意。
「○○はこの色だと太って見えるよ!」
「○○はあまり笑わないほうがいいよ。楽しく見えないから」
「あなたは人見知りだからね・・・」
そんな風に一瞬、あれ?私のため?って思うような言葉を浸透させてくるんです。
じわじわ攻めてくることもあれば、一発で刻み込まれる
特大の衝撃⚡️だったりね。
そう、そんな悪意に侵食されると、自分の思考が乗っ取られ行くんです。
私にこの色は似合わない・・・・。
似合わなくてもいいんです!好き なら!自分で鏡を見て
いやいやって思ったら、小物で取 り入れるとか、自分のテンション が上がるようにしたらいいんで す。
親切で言ってくれてるって思うことは、本当に親切からの言葉であることもあるけど、その根底に棘を持っている場合もあるんです。
深いところの棘は言ってる本人すら気付いてないこともあるんです。
見たくない、認めたくない
劣等感
こんな感情があったりするんです。
もしかしたら、私たちも誰かに無意識の棘を刺してるのかもしれないですね。
だから、他人に伝える言葉は、優しさをもって話したいものですね。
でも正直、言葉でも、文字でも伝えたい意図と受ける方に
乖離が出来ていることもあるのは事実です。
どんなに優しさからの言葉でも、受け取る人の心が疲弊していたら届くまでにたくさんの壁があるんです。
特に、文字は抑揚もニュアンスもないので、読み手が補足できてしまうんです。
難しいけど、言葉も文字も、自分を他人に伝えるとっても重要なツールであって生きてうえで大切なものです。
だからこそ、他人を傷つけるために使わないで欲しいんです。
物理的な傷より、言葉の傷の方が深く治らないこともあるんです。
どうしても、他人に強い言葉を向けたくなることもあるし、実際言ってしまうこともあります。
私もあります。
でも、その時は謝るしかないんです。その人ともう話せないなら、心の中で謝ってその気持ちを空に投げてください。
紙に書いて丁寧にたたんで塩と一緒に捨ててもいいし。
そんな自分を否定しないで、そんな自分も自分なんだと
認めるんです。
認める時にもっと深くまで自分と向き合うことをしてもいいですね。
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