以下、調べたブログ記事の抜粋


①テキスト

ファイルボックスに科目毎に仕分けして、
過去5回分位を整理して入れておきます。
マンスリー対策では過去5回分が範囲になるので、
それまでここに入れておきます。
マンスリーテストが終わったら段ボールに入れます。

 マンスリーが終わったところで段ボールへ移動。組分けで復習する事があるので念のため保存していました。
 我が家は4年は理科社会、5年はテキスト全部保存していましたが、6年になると4年、5年のものを振り返る余裕がなくなるので、せいぜい前の年の半年分あればいいと思います。国語は見返す事はないですし、理科、社会は4年のは使うかと思いましたが、繰り返し同じ事をスパイラル方式でやるのでなければないで困りません。算数もデイリーチェックか、デイリーサピックスの冊子だけ残して省スペース化を図るのはありだと思います。
6年秋以降の土特とSSは机の横に段ボール箱を置いて回数毎にまとめていつでも取り出せるようにして復習していました。とにかく膨大な量のテキストがあるので前の学年は直近半年念のために置いておけば良いと思います。我が家では結局振り返る事はありませんでした。



②テスト

毎授業の小テストはコピーする


マンスリー、組分けのテストのみ
1年分ファイングして解き直ししていました。

マンスリーの算数、国語、理科、社会と4つ作成し、マンスリー、組分けの問題をコピーして解き直ししてファイングしていました。
テキストの復習は時間がかかるのでテストの間違えた部分を復習するのは便利でした。
特に理科、社会、算数の間違えた問題を確認によく使っていました。国語は1度直しをしたらやり直しはしなかったように思います。


③デイリーチェックとポイントチェック

4回分をテキストからはずして
それのみをファイルする。
デイリーチェック、ポイントチェックは
テストの範囲毎にファイルしておき、それを復習します。