理科の家庭学習についての
リサーチ覚書

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4年生理科社会でやったこと

①とにかくテキストを読む。≪ママ参加型≫
授業では、テキストを読んでいない場合が多いので、まずは読むところから。
親もわからないことが多々あるので、スマホ片手に困ったときはgoogle先生へ(笑)
図鑑より短時間で調べられるし、動画もあるので、5年前よりは楽しく学べましたね。

②問題を解く 
夕飯の支度をしているときに、一日大問2題程度ずつ。
わからない問題は、とばしてサクサク進ませる。丸付けを自分でさせ、正しい解答を赤ペンで書きながら、暗記するよう促す。
 
③暗記
どうしても、理科社会は暗記が必要。できるだけ、コンパクトにまとめて暗記する。
社会はデイリーステップの裏にまとめてしまう等、一週間1枚の暗記物にしていました。
今でも範囲のないテストのときなど、これをファイルしたものを見返すので便利です。さすがにテキストの見直しは無理なので、日々コンパクトにしていくことを考えてます。


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学習の優先順位は知識を覚える部分を先に手をつけつつ、問題に取り組むことがすすめられています。

  1. 〈知識・常識〉季節の図鑑
  2. 〈知識〉ディリーステップ
  3. 〈知識〉ディリーチェック
  4. 〈深い理解〉ポイントチェック

また、わからない問題などは質問教室でその日のうちに解決していくことがおすすめだといいます。また、問題はなるべくノートに解き、どんな問題を自分が間違いやすいのかを分析しながら反復学習を行うのがおすすめだそうです。


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4年生の理科はとにかくポイントチェックをしっかりやってくださいと言われていました。

 

5年生で必ずやるように言われていたことは3つ。