WAREHOUSE ONLY!!


というのは何時からだろうか。

私は小学生時代から、よくよく考えたらジーンズが好きだったように思う、今日この頃。

その中で私は高校1年秋にウエアハウスの1001XX出会ったのが始まりである。

それ以来、私はヴィンテージレプリカへの奥深きスタイルの世界へ入り込んだ。


高校2年までは他メーカーへの心の揺れ、様々な心境になっていろいろ考えた挙げ句、やはり自分の原点はWarehouse Companyだ。

と言う単純な答えへと辿り着いたのだ。

思えば、何度も失敗もした。

しかし、今思えば無駄になったことなど何一つとしてないであろう。


俺は決して他メーカーを嫌いと言う訳ではない。そこは誤解しないで頂きたい。

俺がウエアハウスのコタコタの表情が好きなのだ。

古き良き時代の背景が想像出来るよう古さがあるのだ。

他メーカーは格好良いと思い原点のウエアハウスへと腰を置いたのだ。


格好がいい。いいことだ。

ウエアハウスはマニアックで今の時代に着るの?って感じの服も復刻し、その服を自分は大好きになる。

もはや俺は人の目など気にせず、ウエアハウスを愛し続ける。


GO MY WAY


俺が好きな言葉だ。


俺はファッションにもこれが当てはまると思っている・・・。




※このブログは完全に私が感じたこととなります。

 反対意見もありえるでしょう。

 ヴィンレプメーカーのユーザーひとりひとりに意見があって当然です。

 しかし、コメントに関しましては反対意見は書き込まないようお願い致します。