昨年末からの調停の話し合いは進展せず、夫は〇回答のままで、ついに裁判官が調停の話し合いに出席された。

 ここまでややこしくしているのが、同居しながらの調停のため前例がなく、別居していればもっと話は進めやすいとの事。

 夫の主張は、自分が住宅ローン、光熱費をみてこれ以上の支払いは無理だと。私に言わせれば、珠美に家賃月7万渡し、デートに係る食事・ラブホ・諸々の費用。日曜日の夜と月曜日は必ずデートしているのだからそれだけでも何万かになると思う。それ以外に家族に内緒で購入したスポーツカー400万近いカーローンの支払い。ゴルフ店で購入した明細だって一回で20万近い請求だった。それなのに、私には0だなんて。

 子供の費用についても、今後は自分が一切見るので、必要な経費だけ請求してもらえれば払うと裁判官に主張したらしいけど、夏休みも、ゴールデンウィークも冬休みも自分は女と会うために毎日出掛けていても、子供を遊びには1日も連れて行かなかったのにどの口が言ってるの?と。バランスの良い食事も子供には与えず、レトルトのパスタや冷食の多いお弁当もそう。それでも、私の子供への対応を批判。

 自分は良い人間だとアピールして、私の事は悪く言ってるけど、不倫して家族関係を壊し、一回に100万を越えるクレジットカードの請求で浪費する人間だと主張していきたい。次回は8月。まだまだ終わらない。